>◆ 今朝の赤旗朝刊より ◆
投稿者: porintan 投稿日時: 2001/09/21 11:12 投稿番号: [60868 / 177456]
>旗新聞21日付
以下『潮流』より抜粋
(略)
「湾岸症候群」というのがあるそうです。湾岸帰りのアメリカ兵の間に奇病が広がっ
た「湾岸戦争症候群」とは違います。
自民党のおびえ病です。負い目から発症しています。
湾岸戦争に巨額の戦費を負担して協力したが自衛隊を送れなかった、こんど繰り返す
とアメリカに合わせる顔がない、と。
そこで、なにがなんでも自衛隊を送り込んで「顔の見える貢献」を。しかし、日本の
「顔」は軍事力ではありません。平和憲法にはずです。
もし、湾岸戦争の時、憲法にもとづいて平和解決に力をつくし戦争協力を拒否してい
たら、平和を創造する国をして尊敬を勝ち得ていたでしょう。
(略)
以上です。
*****************************************************
もし、湾岸戦争の時、憲法にもとづいて平和解決に力をつくし戦争協力を拒否していたら、国際平和を乱す国として顰蹙をかっていたでしょう。
(略)
「湾岸症候群」というのがあるそうです。湾岸帰りのアメリカ兵の間に奇病が広がっ
た「湾岸戦争症候群」とは違います。
自民党のおびえ病です。負い目から発症しています。
湾岸戦争に巨額の戦費を負担して協力したが自衛隊を送れなかった、こんど繰り返す
とアメリカに合わせる顔がない、と。
そこで、なにがなんでも自衛隊を送り込んで「顔の見える貢献」を。しかし、日本の
「顔」は軍事力ではありません。平和憲法にはずです。
もし、湾岸戦争の時、憲法にもとづいて平和解決に力をつくし戦争協力を拒否してい
たら、平和を創造する国をして尊敬を勝ち得ていたでしょう。
(略)
以上です。
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もし、湾岸戦争の時、憲法にもとづいて平和解決に力をつくし戦争協力を拒否していたら、国際平和を乱す国として顰蹙をかっていたでしょう。
これは メッセージ 60840 (sensou_houki さん)への返信です.
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