↓文章がだぶってしまいました。失礼。
投稿者: rosh_mamot 投稿日時: 2001/09/19 06:01 投稿番号: [53509 / 177456]
国家の主権に対して武力などによる攻撃を受けた場合、当然個別的自衛権により防衛しなくてはなりません。
日本の場合、憲法で国民主権と謳っているので、国民に対して主権を侵害する武力などによる攻撃を受けた場合、個別的自衛権により防衛する権利があります。
アメリカの世界貿易センタービルテロで多くの日本国民が武力などによる攻撃で主権を侵害されました。
日本は同様なテロリストまたはテロリスト団体の攻撃を様々な方法で防衛しなくてはなりません。
どんな方法で攻撃されるかわからない(選択肢が無限大)場合、元を絶つのが一番の防衛方法だと考えます。
まず警察力による排除または拘束を試み、それが不可能な場合、自衛隊の防衛出動が必要になります。
また、日本の場合、日本本土の防衛時でもアメリカからの情報が頼りで、アメリカの情報を信じています。
そのことから考えると、今回もアメリカの情報を信じるしかありません。
みなさんは、どうお考えですか?
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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