米国の怒り
投稿者: puupuubuu 投稿日時: 2001/09/19 00:36 投稿番号: [52602 / 177456]
米国を本気で怒らしたテロリストが悪い。
効果抜群で薬が効きすぎたようだ。
本人が一番びっくりしているのかも知れない。ここまでうまく成功するとは。
でも世界一の大テロリスト国米国を甘く見てはいけません。大統領のマスコミを利用した米国民へのメッセージと演技はサダムフセイン。カダフィー大佐などより一段は上だと感心する。小泉さんも必死に足軽隊に入隊しようと考えているようですが、正解だと思いたい。
その大、中テロ組織に翻弄されるパキスタン首脳、日本国首脳、イスラム世界の気持ちを思うとき、テロはいろんなことを考えさせてくれる。
巷では真珠湾と同列で報じられたり、頼りにならん国じゃと五月蝿うていかん。
確かに頼りにならん国だが別の見方をすれば人畜無害の国だ。誇りを持とうぜ皆の衆。
しかしながら、テロ工作員が主要国にもちろん日本国も潜伏しているでしょう。報復攻撃(この言葉は嫌いだがマスコミが使用している)がおきれば何箇所かでテロ行為(戦争)がおきるでしょう。
特に日本はテロリストと戦うならば銭を出す主義なので長期戦になればテロには狙われやすい。1億人の国民より12人の人質のほうが大事な国である。
パキスタン、アフガンは内戦状態となりインドをも巻き込む。
ただ朝鮮民主主義人民共和国という民主主義に縁のない国だけがほくそえむのか。
日本国もいまや世界戦争の雲におおわれていると皆様、覚悟すべし
これは メッセージ 52034 (korokoro_5_768 さん)への返信です.
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