とるべき道は・・・
投稿者: tyerorist 投稿日時: 2001/09/18 16:03 投稿番号: [50722 / 177456]
日本にも休眠細胞が侵入し、関西に潜伏中との情報が報道されている昨今。
その真意は定かではないので闇雲に報道に踊らされることは良くないと思う。
しかし、日本はアメリカに協力する以上敵国であるし、主用軍事施設があるので、テロリスト侵入は十分考えられる。
我々日本人はテロなどで死にたくはない。しかしこのような諸事情により、テロの可能性は0%ではない。
では0%に限りなく近付ける方法は?というと、国内のイスラム教徒の数を限りなく0%に近付けることになってしまう。(危険人物、普通人問わず)
そうなると、中近東人狩になってしまう可能性もある。これは関東大震災の際の流言による、朝鮮人狩りの再来となる。
過去の反省を踏まえて・・・と言っても危機的状況の集団心理は何年経っても同じ物。現にアメリカでは大戦で人種差別を反省しているのに、イスラム狩が始まっている。
私も、死にたくないので恥ずかしながら中近東系の人を見ると疑いの目で見てしまう。これは殆どの人の正直な心理ではないでしょうか?
馬鹿げていて、非現実的で、非人道的なのは承知の上で書き込みますが、双方の確実な安全のためにもイスラム系の人たちに恨みはありませんが、自主的に出国をしていただきたい。と言うのが本音です。せめて、今後の入国制限だけでも。。。
この考え方は、(対策)発病する前に行う予防接種と同じなのでしょうか?
またアメリカ在住のイスラム教徒が、””テロリストは我々とは、違う一部の人間の仕業である。””との声明を発表していますが、イスラム教に対する知識の全くない私としては、声明があってもイスラム教徒=テロリスト支持。としか思えません。
願わくば、日本語のできるイスラム教徒で、特に中近東の方がおられたら、是非ご意見をお聞かせ願いたいと思います。
追伸:この書き込みは、あくまで私の率直な偽らざる心境であり、決して感情的で恨みなどのこもった書き込みでないことをご理解下さい。私は、いたって冷静に現状を見ているつもりです。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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