対米全面テロ

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日本に300発の核弾頭配備(1960年代)

投稿者: codobane 投稿日時: 2001/09/18 00:46 投稿番号: [48031 / 177456]
第2次大戦が終わって50年が過ぎた頃、
時効を迎えたアメリカの機密文書が一般公開され、
それに合わせて衝撃的な事実を元諜報部員が暴露していました。

キューバ危機のときには、ソビエトとの全面核戦争に備え、日本に300発を超える核弾頭を配備。
フルシチョフ書記長が譲歩しなければ、我々日本人はケネディ大統領によって見殺しにされる所でした。
暗殺されたケネディをなおも英雄に奉ろうとするアメリカ政府の情報操作にはほとほと呆れます。
さらに、メディアや映画を使って、ソビエト人を冷徹な国民に仕立て上げました。
映画を使って人心操作を行なう例は世界各国に見られますが、アメリカは段違いで酷い。
元々ハリウッド映画は、政府の庇護を受けて爆発的な成長を遂げており、脚本家の中にはアメリカ政府お抱えの人物もいるほど。
映画『トップガン』は、中東戦争に出撃させる兵士を集めるため作られたPR映画と言われます。


アメリカ人はなにかとパールハーバーを連呼していますが、
当時日本軍が行なった爆撃はすべてアメリカ本土に中継されており、
それでアメリカ国民の反日感情を煽っていました。
元々は、アメリカのアジア植民地計画を物語る暗号を日本の機密部隊が傍受したことにより、
“戦わなければ日本が乗っ取られる”という考えから、第2次世界大戦に日本は参戦しています。
5・6年前の時点で、専門家はこの情報を有力視していました。
暗号を傍受したのか、させられたのか、考えてみれば分かることだと思います。
アメリカが嗾けたとはいえ、日本は朝鮮半島他、各国の人々を大量虐殺したのも事実。
滑稽なまでに踊らされました。
終戦直前には、ソビエトや中国が日本の領土を分割支配する計画地図をアメリカ政府が作成し、
それを日本に見せつけることで、ソビエトの侵攻より早く日本を降伏させたとありました。
歴史の真実を知ると、世の中に絶望感さえ抱かずにいられません。
東条英樹が靖国に祭られていることも、まんざらバカなことでは無いのかもしれませんね。


アメリカのKGBは、一般人からの要望に応じて機密文書の公開を行っています。
しかし、重要度の高い文書はすべて黒く塗り潰されており、時効がくるまで公にはあかされていません。
しかし、徐々に時効が成立した文書には、戦慄を覚えるものが数多くあるとテレビで放送されていました。


誰かが中東戦争時にプラズマ兵器を導入したと書き込んでいましたが、これも聞いたことがあります。
プラズマ兵器と新型の放射性神経ガス弾を実験的に使用。
新兵器を使用した米兵の多くが、帰国後に亡くなっているか行方不明になっています。
放射性神経ガス弾を輸送した兵士は、全員が口頭ガンで亡くなりました。
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