アングロサクソン対ユダヤ
投稿者: miiiiinmin 投稿日時: 2001/09/17 19:13 投稿番号: [46728 / 177456]
今回のテロは、アラブ対ユダヤの形は、表だけ。
実際は、アラブ(アングロサクソン石油組みのやらせ)対ユダヤ。
金融が象徴的にこんなにやられるか?コーランを車に残すか?ハイジャックをやすやすと許すか?
ペンタゴン爆撃を許すか?ペンタゴンの爆撃個所は高級武官の反対側だったのはなんで?
クリントン政権時の財務長官=ウォール街のルービン(ユダヤ)
2番目の財務長官サマーズ(ユダヤ)
ブッシュ組財務長官=アルコア会長=石油組の白人。
(石油株上がると、アルミが上がる。)
アングロサクソンが、ユダヤからアメリカを取り戻すためのやらせじゃ。
テロは、単なるカタリスト(触媒)に過ぎん。
売り方=ラディン、実はアングロサクソン。
ナスをテコに株式交換でユダヤに牛耳られたアメリカ株を、
取り戻すのが、アングロサクソンのねらい。じゃなきゃあ、こんなに
ナスが暴落するわけないだろう。
やつらは、オイルマネーで、激安にしたナスとNYダウを取り戻す気じゃよ。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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