◆アメリカの罪状<イラン・イラク編>◆
投稿者: wwwwwtttttccccc 投稿日時: 2001/09/16 09:36 投稿番号: [39652 / 177456]
対イラン・・・国民に憎まれていたパーレビ独裁政権を支援し、それが追放されると経済封鎖
イラクをけしかけ、兵器、資金を提供して攻撃させ死傷者100万人以上。
またアメリカ軍も、通常の航路を飛行していたなんの落ち度もない、イラン旅客
機を撃墜。ほかにイランのタンカーを度々爆撃。
対イラク・・・湾岸戦争において、イラク全土に空前の大量爆撃、原爆百二十七個分にも達し
たベトナム戦争でも北爆をはるかに上回る密度の爆撃を数ヶ月間に集中して行い
市民の犠牲者10万〜数十万。
劣化ウラン弾使用、原子炉爆撃(意図的、戦争中、誇らしげに戦果として発表)
による放射能汚染を広範囲に引き起こし、多数の市民、特に子供達が癌、白血病
で次々と殺される。また経済封鎖(要は兵糧攻め、古来よりもっとも残虐とされ
た虐殺方法、日本では干殺しとかつて呼ばれた)。
イラクでは子供達が放射能汚染、経済封鎖による医薬品不足で子供達中心に毎月
二万人以上が死亡。
湾岸戦争後も爆撃をえんえんと続け、無意味に市民を殺傷。また現大統領ブッシ
ュは大統領に就任するやイラクにミサイルを撃ちこむ。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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