オサマ・ビン・ラディンは17番目の子供
投稿者: PEKO_chan_fujiya_miruki 投稿日時: 2001/09/16 01:13 投稿番号: [37726 / 177456]
すごい子宝、57人の17番目
1998年8月7日、ケニアとタンザニアのアメリカ大使館が同時に爆破された。220人の死者を出したこの爆破テロにアメリカは激怒し、13日後の20日、スーダンとアフガニスタンの施設を空爆した。この事件の黒幕でアメリカを激怒させた人物こそ、オサマ・ビン・ラディンである。彼はサウジアラビアの建設会社社長、モハメド・ビン・ラディンがつくった57人の子供の17番目の子として生まれた。大学で経営学とイスラム神学を学び、サウジ王室とのつながりもある。彼は1980年、アフガン戦争にイスラム義勇兵として参加している。彼の仕事は、医療センター・軍事施設・武器貯蔵庫を作ったり、諸外国からの寄付金を集めることを主にしていた。ちなみにこの軍事施設や武器貯蔵庫の建設にはアメリカの資金も入っている。
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