パキスタンの寝返りの時点で
投稿者: ku23111 投稿日時: 2001/09/15 18:35 投稿番号: [35395 / 177456]
NATO軍から脱落者がボロボロ。
イラク攻撃の為ペルシャ湾入りした第7艦隊は湾岸周辺国にホルムズ海峡を封鎖
されペルシャ湾内に。
決死のテロ攻撃やイラン、イラク正規軍の攻撃で第7艦隊は壊滅。
アメリカ国内にも軍に数千人の戦死者が出ることによって、厭戦機運が高ぶる。
それまで煽りムード満々のマスコミが反戦に転換。最後まで踏ん張っていたアメリカはアフガンからの撤兵を決断。
ブッシュは作戦の“貫徹”と“勝利”を宣言するがNATO諸国は冷淡。
アメリカの発言権は国際社会から減退し。
”戦犯”ブッシュは次期大統領選挙に親子揃って一期落選。
世界はEU、アジア、アメリカ諸国の3極化され、今回の紛争を反省し、新たなる協調体制の確立を模索する。
アメリカ主導の国際連合を解体し、新連合を構築、超大国の暴走と独善を防ぐために監視機構が構築。
日本、ドイツ、ロシア、中国による紛争監視国会議が創設。
実質的にアメリカの軍権発動に巨大な影響力を及ぼす。
こうして、真の平和と強調の21世紀が訪れる。
これは メッセージ 35328 (Circuit_Suzuka さん)への返信です.
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