ピッツ機→撃墜準備できていた。
投稿者: scanty_Ito 投稿日時: 2001/09/15 15:17 投稿番号: [34430 / 177456]
12日
国防総省
撃墜の事実はない。
14日
FBI
撃墜について肯定も否定もしない。
そして今日、
戦闘機がスクランブル発進し航空機を追尾、
撃墜の準備ができていた。
とニュアンスを少しずつ変えてきました。
旧ソ連時代にT2(アメリカの偵察機、ソ連領空内を侵犯し偵察活動していた)
が領空侵犯を犯していた(そして撃墜した)とソ連が訴えた時も最初アメリカは全てを否定しました。
しかし、そのT2のパイロット(撃墜された時に身柄を拘束されていた)を証拠として出された時に、
アメリカは一転して侵犯を認めました。
まさかパイロットが生きていたとは思わなかったんですね。
しかし、認めはしたもののアメリカはソ連が世界に脅威となる核実験を
行っているのが悪いなどと自分達の正当性を主張しました。
今回もまだまだ事実を隠しているような気がします。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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