アメリカ製作のドキュメンタリーで
投稿者: garasudama2001 投稿日時: 2001/09/15 13:37 投稿番号: [33957 / 177456]
以下コピペで申し訳ございません
広島では、こちらの費用負担で外国の記者を原爆記念日に招き、取材をして貰う
と、いう事をやっていましたが(アキバプロジェクト)、これで広島に来た
アメリカ人が作った「ドキュメンタリー」と言う物を見た事があります。
多分、NHK広島ローカル。
妙に流暢な英語をしゃべる婆さんが、
「原爆の事は恨んでいません。あれは日本が悪かったのです。」
と、言っていました。もちろんケロイド無し。
あと、地元の女子高生もインタビューに答え
「私達、若い世代は原爆のことには興味も有りませんし
よく知りません。」
と、言っていた。
この女子高生は私の通った高校の制服を着ていました。
その学校は原爆ドームから徒歩15分程の所にあり
原爆により、全壊、教師、生徒200人程が犠牲になりました。
併設の大学があるという事もあり、受験に力を入れていないので
余った時間に中・高年間を通じてしつこい程の平和教育を受けました。
生き残った生徒・教師、遺族の手記集も日本語と英語で
自費出版しており、英語版は英語の授業でテキストとして使いました。
決して、上記のような言葉がこの学校の生徒の口から出るとは思えません。
アメリカではこんな物をドキュメンタリーとして放送しているのですから
本当の原爆を知りはしません。
また、日本でアメリカの嘘である「戦争の早期終結のため」
という御託が信じられているのも嘆かわしいです。
戦争が終わりそうだから、人体実験をするために
大急ぎで投下した、というのが正解です。
で、なければ、たった3日後に長崎にも投下する訳がありません。
長崎は広島とは違う地形の場所での実験です。
これは メッセージ 33918 (nk352001 さん)への返信です.
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