善因善果 悪因悪果について
投稿者: noriokawabata 投稿日時: 2001/09/15 11:04 投稿番号: [33271 / 177456]
ご返事ありがとうございます
言葉
文章に限りませんが、その者の心
命
形がない物を形有る物に表現するのが基になっています
他の文章を読んで、その人の心
命
が手に取るように感じられます
人の心
命(形のない物)は、育て慈しむには全てを説く宗教が必要なのです
今回は差別区別
(形の有る物)を説く
教えまた心
命が大事だとと解っていても
形有る物(差別区別)の見方をしてしまい形がない(心
命
平等に所持)見方感じ方をしていないのが解ります
それは各宗教
都合のいい様に飼育しているされていると言ってもいいでしょう
仏教での言葉
因果についてよくごぞんじで
物事には、表裏一体の意味があります
今回の文章を感じますと悪因悪果のいみでつかわれっています
悪い因が悪い果をうむのです
それがだんだん大きくなります
しかし善因善果と言う意味もあります
善い因が善い果を生むことです
それもだんだん大きくなります次第に影響していきます
例えば、地球です。
自分中心
人間中心
グループ中心
の考えが、あと数百年と言う寿命(ホーキンス)に地球なると言われています
。
形有る物(五体
地水火風空で出来ている)もは、いずれ亡くなりますが
形ない物(命
心)は永遠です
生まれ変わり死に変わりすると仏教では説きます
どうしても形で見てしまうので間違えやすいのです
**のうまれかわりなど耳にしたことが有るでしょう
だからこそ今回亡くなられたかた
森羅万象全てががが喜ぶことが本当の、供養になりそれが善因善果とっして全ての物に帰ってくるのです形ではなく
心
命にそしていずれ形となりるのです
そのことを教え導くのが宗教であり仏教なのです
善因善果になるよう心
命
平等
安心
を願います
これは メッセージ 30526 (juns1103 さん)への返信です.
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