軍産複合体
投稿者: dodohiko1 投稿日時: 2001/09/15 06:36 投稿番号: [32460 / 177456]
ベトナム戦争、他国の戦争介入といい
アメリカは戦争を行いそして不況を乗り切っているところがあると思う。
実際にベトナム戦争ではペンタゴンを中心とする軍産複合体が倒産寸前の所まで来ておりそこで戦争介入した結果、多くのマイノリティーの若者は死んだが、ベル「ヘリコプターメーカー」や弾丸の製造メーカーは失業者を出さずに会社を立ちなおすことが出来た。戦争=景気回復の図式は実際にあることであって朝鮮戦争のおかげて日本の今の地位も確立されたのは否定できない。国の裏側は何を考えているのか解からないし実際にパールハーバーのように
あらかじめ知っていて黙認して戦争のきっかけを作った可能性も否定は出来ないと思う。日本もしかりオウム事件の前日に練馬の駐屯地でサリン訓練を行ってのも事実らしいし、日本の場合はあそこまで被害がでるとは思わなかったのだろうが・・・
サリン事件勃発によって手を出しにくい宗教団体を粉砕することも出来たし今後クーデターを起こす団体も壊滅できて首都圏の被害もデーターにとれて一石二丁だったのでは・・じっさいに公安の何人かはオウムの幹部として潜入して情報を流していたのも事実らしいです。朝まで生TVでその話をした途端にみんな黙ってしまったから
規制がかけられてたんでしょうね!一部知識人(謎)はみんな知ってる事実らしい。
今回のテロもいろいろ不に落ちない点が多すぎるし実際はどうなのか?
解からず中東のとある国とイスラム原理主義者たちが一掃されて解決されるのでしょうかね?裏がある戦争であれば長期に発展するでしょうね!
D−DAYは10月初頭と思いますよ。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/32460.html