二つのM
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2008/07/11 00:09 投稿番号: [177132 / 177456]
私の「フロリダでの戦争宣言」145964番、及び、その訂正と補足の146056番、146961番の投稿に有ります、2001年9月11日の、日本時間の午後10時50分過ぎから5分ほどの、フロリダからのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送は、この日、アメリカで起きましたテロ事件の犯人は、アメリカ政府である事の、動かぬ証拠です。しかし、このテレビ演説は、その後、マスコミ等から消し去られています。証拠隠滅が行われました。
私は、「とんでもない予想」175593番の投稿で、「2008年9月18日か、8月28日に、日本の東京の東京ドームで、化学兵器または生物兵器を用いたテロが、アメリカ政府と日本政府の共同犯行で、行われる。」と予想しました。
さらに、「14,21,28」176781番の投稿で、同様の危険日に、北海道洞爺湖町で、水素爆弾によるテロが、アメリカと日本の政府によって起こされると予想しました。
そして、「風呂敷」176889番の投稿では、アメリカ政府と日本政府によるテロは、横浜市、広島市、名古屋市、更には、大阪市、神戸市、仙台市でも起こされると予想しました。
1967年から1968年に掛けまして放送になりましたテレビ漫画の「マッハゴーゴーゴー」には、ふたつのMが登場します。主人公三船剛のヘルメットの前にと、愛車マッハ号の運転席の前方の車体部分ボンネットにMの文字が描かれています。これは、自動車と運転手という事で一体として一つとします。もう一つは、正体不明の謎のレーサーとして登場する、覆面レーサーと呼ばれる人物の服の胸と言うより胴体の前側にMの文字が有ります。この二人のレーサーは、レースで競い合うと共に、事件に共に立ち向かう仲間となります。この番組は、ですから、二つのMの活躍を描きました物語とも言えます。
テロ予想にも、二つのMが有ります。
東京ドームでのテロ予想に用いられるとしました、化学兵器または生物兵器は、満州事変の際に満州地区に設置されました七三一部隊に繋がる数合わせ、数遊びから導かれました。満州は英語でもマンチューリアで、頭文字はMです。
北海道洞爺湖町でのテロで用いられるとしました、水素爆弾の開発の準備段階ととも言えます核兵器開発の原子爆弾の開発は、マンハッタン計画として知られています。最初の水素爆弾は、アメリカで作られ、コード名をマイクとされました。2001年9月11日のテロ事件の舞台ともなりましたマンハッタンも、マイクも頭文字はMです。
「マッハゴーゴーゴー」を基にしました映画「スピード・レーサー」の宣伝のための試写会が日本公開を前にしました、6月29日に東京ドームで約2万人の観客を集めて行われました。
この試写会では、出演者の俳優の真田広之さんが、「マッハゴーゴーゴー」の主題歌の最後の部分の「マッハゴーゴー・・・・・」のところを、アメリカでの主題歌のその部分に当たるところを、主演のエミール・ハーシュさんが歌いましたそうです。
マッハの頭文字Mが、テロを意味すると考えますと、ご両人には、そのような気持ちは無いのでしょうけれども、これは、まるで、テロの成功を祈るような形に成ってしまっています。そして、観客は、テロや戦争の前祝いをしている格好です。それも、テロの現場になる場所でです。
この映画は、大掛かりな宣伝の割には、アメリカを始め各国での入場者数は、配給会社の触れ込みを大きく下回る結果になっているようです。東京ドームでの試写会も、事前の触れ込みでは、3万5千人を集めるとなっていました。日本公開第一週目の土曜日曜での入場者も期待を下回ったようです。
大宣伝は、本当に映画のヒットを見込みました上での事なのか、疑問が湧いてしまいます。東京ドームでのイベントで、テロの予告のような事をして置きまして、それに気付かない人々をあざ笑う為の辻褄合わせではないでしょうか。
私は、「とんでもない予想」175593番の投稿で、「2008年9月18日か、8月28日に、日本の東京の東京ドームで、化学兵器または生物兵器を用いたテロが、アメリカ政府と日本政府の共同犯行で、行われる。」と予想しました。
さらに、「14,21,28」176781番の投稿で、同様の危険日に、北海道洞爺湖町で、水素爆弾によるテロが、アメリカと日本の政府によって起こされると予想しました。
そして、「風呂敷」176889番の投稿では、アメリカ政府と日本政府によるテロは、横浜市、広島市、名古屋市、更には、大阪市、神戸市、仙台市でも起こされると予想しました。
1967年から1968年に掛けまして放送になりましたテレビ漫画の「マッハゴーゴーゴー」には、ふたつのMが登場します。主人公三船剛のヘルメットの前にと、愛車マッハ号の運転席の前方の車体部分ボンネットにMの文字が描かれています。これは、自動車と運転手という事で一体として一つとします。もう一つは、正体不明の謎のレーサーとして登場する、覆面レーサーと呼ばれる人物の服の胸と言うより胴体の前側にMの文字が有ります。この二人のレーサーは、レースで競い合うと共に、事件に共に立ち向かう仲間となります。この番組は、ですから、二つのMの活躍を描きました物語とも言えます。
テロ予想にも、二つのMが有ります。
東京ドームでのテロ予想に用いられるとしました、化学兵器または生物兵器は、満州事変の際に満州地区に設置されました七三一部隊に繋がる数合わせ、数遊びから導かれました。満州は英語でもマンチューリアで、頭文字はMです。
北海道洞爺湖町でのテロで用いられるとしました、水素爆弾の開発の準備段階ととも言えます核兵器開発の原子爆弾の開発は、マンハッタン計画として知られています。最初の水素爆弾は、アメリカで作られ、コード名をマイクとされました。2001年9月11日のテロ事件の舞台ともなりましたマンハッタンも、マイクも頭文字はMです。
「マッハゴーゴーゴー」を基にしました映画「スピード・レーサー」の宣伝のための試写会が日本公開を前にしました、6月29日に東京ドームで約2万人の観客を集めて行われました。
この試写会では、出演者の俳優の真田広之さんが、「マッハゴーゴーゴー」の主題歌の最後の部分の「マッハゴーゴー・・・・・」のところを、アメリカでの主題歌のその部分に当たるところを、主演のエミール・ハーシュさんが歌いましたそうです。
マッハの頭文字Mが、テロを意味すると考えますと、ご両人には、そのような気持ちは無いのでしょうけれども、これは、まるで、テロの成功を祈るような形に成ってしまっています。そして、観客は、テロや戦争の前祝いをしている格好です。それも、テロの現場になる場所でです。
この映画は、大掛かりな宣伝の割には、アメリカを始め各国での入場者数は、配給会社の触れ込みを大きく下回る結果になっているようです。東京ドームでの試写会も、事前の触れ込みでは、3万5千人を集めるとなっていました。日本公開第一週目の土曜日曜での入場者も期待を下回ったようです。
大宣伝は、本当に映画のヒットを見込みました上での事なのか、疑問が湧いてしまいます。東京ドームでのイベントで、テロの予告のような事をして置きまして、それに気付かない人々をあざ笑う為の辻褄合わせではないでしょうか。
これは メッセージ 177131 (sudatitori さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/177132.html