お助けメール
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2008/06/04 23:10 投稿番号: [177098 / 177456]
わたくしの「フロリダでの戦争宣言」145964番、及び、その訂正と補足の146056番、146961番の投稿に有ります、2001年9月11日の、日本時間の午後10時50分過ぎから5分ほどの、フロリダからのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送は、この日、アメリカで起きましたテロ事件の犯人は、アメリカ政府である事の、動かぬ証拠です。しかし、このテレビ演説は、その後、マスコミ等から消し去られています。証拠隠滅が行われました。
私は、「とんでもない予想」175593番の投稿で、「2008年9月18日か、8月28日に、日本の東京の東京ドームで、化学兵器または生物兵器を用いたテロが、アメリカ政府と日本政府の共同犯行で、行われる。」と予想しました。
さらに、「14,21,28」176781番の投稿で、同様の危険日に、北海道洞爺湖町で、水素爆弾によるテロが、アメリカと日本の政府によって起こされると予想しました。
そして、「風呂敷」176889番の投稿では、アメリカ政府と日本政府によるテロは、横浜市、広島市、名古屋市、更には、大阪市、神戸市、仙台市でも起こされると予想しました。
2006年9月に退任しました小泉純一郎内閣総理大臣は、この年の6月には、卒業旅行と言われましたアメリカ訪問、グレースランドへのブッシュ大統領との旅で、はしゃいでいました。
順風のままに終了しました様な小泉内閣は、この年の初頭には危機にありました。4点セットと言われました、耐震偽装問題、アメリカ産牛肉の狂牛病問題、防衛施設庁の完成談合疑惑、ライブドア事件への野党やマスコミの追求が、政権を揺るがすと報じられました。
しかし、一転、小泉内閣への追及が腰砕けになる事件が起きました。
2006年2月16日、衆議院予算委員会で民主党の永田寿康議員が、送受信者のメールアドレスなどが塗り潰されている2005年8月26日付の電子メールのコピーを証拠として示し、ライブドア社から武部勤自由民主党幹事長の次男へ3000万円が渡されたとして、国政調査権による調査を要求しました。
この電子メールは、結局、偽者という結論になり、4点セットの追及は鳴りを潜めてしまいました。
民主党のホームページに、この偽メール事件の民主党による調査報告が有りますので、アドレスを示します。
http://www.dpj.or.jp/news/dpjnews.cgi?indication=dp&num=7603
この事件には、不思議な点が有ります。
永田議員は、東京大学工学部物理工学科を1993年に卒業し、大蔵省に入りました。つまり、パソコンや電子メールについて普通以上に詳しい人なのです。その人が、送受信者を特定出来ないように塗り潰されました電子メールを、提供者の説明のまま本物と信じるとは、有り得ない事です。
このような電子メールは、自己メールなり、二つのメールアドレスを使うなりで、簡単に作れる事は、電子メールの初心者でも知っている事です。電子メールの機能を使わなくても、文書作成の機能で作れます。
永田議員は、この電子メールのコピーを見せられた途端に、信用出来ない事を知っていましたはずです。
さらに、この事件は、不思議な結論で終わりました。
パソコンや電子メールに詳しい若い人だから、偽メールに騙され、それらに疎遠な年配者であれば、騙されたりしない、という結論でした。
これは、話が逆さまです。
偽メール事件は、うそで始まり、うそで終わりました。それを、政治家もマスコミもよく知っている筈です。簡単に気付く事です。
つまり、この事件は、事件に関わりました人たちが皆芝居をしていました訳です。
与野党関係なく政治家に芝居をさせられる、マスコミすべてに芝居をさせられると言うのは、誰かと考えますと、ここでも、2001年9月11日のテロ事件で、証拠隠滅を世界中にやらせましたアメリカ政府が浮かびます。
偽メール事件は、小泉内閣を助けるための、アメリカ政府が台本を書いた芝居と考えられます。
そして、日本の人々が、どれほど騙され易いかを試す機会でもありましたようです。
私は、「とんでもない予想」175593番の投稿で、「2008年9月18日か、8月28日に、日本の東京の東京ドームで、化学兵器または生物兵器を用いたテロが、アメリカ政府と日本政府の共同犯行で、行われる。」と予想しました。
さらに、「14,21,28」176781番の投稿で、同様の危険日に、北海道洞爺湖町で、水素爆弾によるテロが、アメリカと日本の政府によって起こされると予想しました。
そして、「風呂敷」176889番の投稿では、アメリカ政府と日本政府によるテロは、横浜市、広島市、名古屋市、更には、大阪市、神戸市、仙台市でも起こされると予想しました。
2006年9月に退任しました小泉純一郎内閣総理大臣は、この年の6月には、卒業旅行と言われましたアメリカ訪問、グレースランドへのブッシュ大統領との旅で、はしゃいでいました。
順風のままに終了しました様な小泉内閣は、この年の初頭には危機にありました。4点セットと言われました、耐震偽装問題、アメリカ産牛肉の狂牛病問題、防衛施設庁の完成談合疑惑、ライブドア事件への野党やマスコミの追求が、政権を揺るがすと報じられました。
しかし、一転、小泉内閣への追及が腰砕けになる事件が起きました。
2006年2月16日、衆議院予算委員会で民主党の永田寿康議員が、送受信者のメールアドレスなどが塗り潰されている2005年8月26日付の電子メールのコピーを証拠として示し、ライブドア社から武部勤自由民主党幹事長の次男へ3000万円が渡されたとして、国政調査権による調査を要求しました。
この電子メールは、結局、偽者という結論になり、4点セットの追及は鳴りを潜めてしまいました。
民主党のホームページに、この偽メール事件の民主党による調査報告が有りますので、アドレスを示します。
http://www.dpj.or.jp/news/dpjnews.cgi?indication=dp&num=7603
この事件には、不思議な点が有ります。
永田議員は、東京大学工学部物理工学科を1993年に卒業し、大蔵省に入りました。つまり、パソコンや電子メールについて普通以上に詳しい人なのです。その人が、送受信者を特定出来ないように塗り潰されました電子メールを、提供者の説明のまま本物と信じるとは、有り得ない事です。
このような電子メールは、自己メールなり、二つのメールアドレスを使うなりで、簡単に作れる事は、電子メールの初心者でも知っている事です。電子メールの機能を使わなくても、文書作成の機能で作れます。
永田議員は、この電子メールのコピーを見せられた途端に、信用出来ない事を知っていましたはずです。
さらに、この事件は、不思議な結論で終わりました。
パソコンや電子メールに詳しい若い人だから、偽メールに騙され、それらに疎遠な年配者であれば、騙されたりしない、という結論でした。
これは、話が逆さまです。
偽メール事件は、うそで始まり、うそで終わりました。それを、政治家もマスコミもよく知っている筈です。簡単に気付く事です。
つまり、この事件は、事件に関わりました人たちが皆芝居をしていました訳です。
与野党関係なく政治家に芝居をさせられる、マスコミすべてに芝居をさせられると言うのは、誰かと考えますと、ここでも、2001年9月11日のテロ事件で、証拠隠滅を世界中にやらせましたアメリカ政府が浮かびます。
偽メール事件は、小泉内閣を助けるための、アメリカ政府が台本を書いた芝居と考えられます。
そして、日本の人々が、どれほど騙され易いかを試す機会でもありましたようです。
これは メッセージ 177090 (sudatitori さん)への返信です.
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