石原莞爾
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2007/12/30 23:22 投稿番号: [176900 / 177456]
私の「フロリダでの戦争宣言」145964番、及び、その訂正と補足の146056番、146961番の投稿に有ります、2001年9月11日の、日本時間の午後10時50分過ぎから5分間ほどの、フロリダからのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送は、この日、アメリカで起きましたテロ事件の犯人は、アメリカ政府である事の、動かぬ証拠です。しかし、このテレビ演説は、その後、マスコミ等から消し去られています。証拠隠滅が行われました。
わたくしは、「とんでもない予想」175593番の投稿で、「2008年9月18日か、8月28日に、日本の東京の東京ドームで、化学兵器または生物兵器を用いたテロが、アメリカ政府と日本政府の共同犯行で、行われる。」と予想しました。
さらに、「14,21,28」176781番の投稿で、同様の危険日に、北海道洞爺湖町で、水素爆弾によるテロが、アメリカと日本の政府によって起こされると予想しました。
そして、「風呂敷」176889番の投稿では、アメリカ政府と日本政府によるテロは、横浜市、広島市、名古屋市、更には、大阪市、神戸市、仙台市でも起こされると予想しました。
アメリカ政府による、2001年9月の航空機を用いましたテロは、アフガニスタン、イラクに対して、アメリカが戦争を仕掛ける為の理由として、使われました。そして、アメリカは、両国を占領し、そこに、アメリカの言い成りになる傀儡政権をでっち上げました。両国でのアメリカの戦争は、テロ撲滅のための戦争、対テロ戦争、テロとの戦いなどと宣伝されています。
このアメリカの戦争は、日本が起こしました満州事変とそっくりです。アメリカは、満州事変の模倣を面白がりながら、テロや戦争をしています。
満州事変の首謀者で、この戦争で、戦争の天才と祭り上げられ英雄とされました人物が、石原莞爾です。
石原さんは、東京の軍本部の指示、承認を受けないまま現地の軍を動かし、事変を起こしました。戦争は、勝利しましたが、これが前例となり、石原さんが、軍本部に勤務し、出先の軍隊を統率する立場になりました時には、石原さんの命令が、出先の軍に無視される事になったそうです。
石原さんは、対米戦争には反対しました。それが原因で、開戦派により予備役に、つまり、軍隊を辞めさせられました。日本の敗戦は、確実と予見していました。
最終戦争というものを、石原さんは考えていて、世界の様々な戦争の末に勝ち抜きました国により、西洋と東洋の間で最後の大戦争が戦われる、というものです。その最終戦争の後は、世界は、一つの国に統一され、一つの権力によって支配される、戦争のない平和が訪れる、というものです。最終戦争は、日本とアメリカの戦争となるので、日本は力を蓄え、中国と共同でアメリカに当たる為に、中国とは友好、同盟関係を保つ事が大切であると考えていました。
この考え方に基づいて、中国と戦争をしながら、同時に、アメリカと戦争を始めるのは、愚かな負け戦となる、と言うことです。
石原さんの考えは、当時としては当たり前または先の良く見えた考えと言えるのかも知れません。
しかし、これは、今で言うゲーム感覚その物です。国単位の戦争の勝ち負けだけで、そこで犠牲となる人々の暮らしや幸せは、まったく考えの外です。ただ、日本が戦争に勝つ、天皇が世界の支配者になる、その立役者の石原さんや日本人が、大威張り放題になるという考えだけです。
石原さんの名前のアルファベットの頭文字は、「I」と「K」です。「I」はアルファベットの9番目、「K」は11番目です。これは、2001年のアメリカでのテロ事件の日の、9月11日の日付けに出て来る数と一致します。
石原莞爾という名前と、テロの日にちで、アメリカ政府は、数合わせ、数遊びをしていましたようです。
今の、アメリカ政府も、ゲーム感覚その物です。
わたくしは、「とんでもない予想」175593番の投稿で、「2008年9月18日か、8月28日に、日本の東京の東京ドームで、化学兵器または生物兵器を用いたテロが、アメリカ政府と日本政府の共同犯行で、行われる。」と予想しました。
さらに、「14,21,28」176781番の投稿で、同様の危険日に、北海道洞爺湖町で、水素爆弾によるテロが、アメリカと日本の政府によって起こされると予想しました。
そして、「風呂敷」176889番の投稿では、アメリカ政府と日本政府によるテロは、横浜市、広島市、名古屋市、更には、大阪市、神戸市、仙台市でも起こされると予想しました。
アメリカ政府による、2001年9月の航空機を用いましたテロは、アフガニスタン、イラクに対して、アメリカが戦争を仕掛ける為の理由として、使われました。そして、アメリカは、両国を占領し、そこに、アメリカの言い成りになる傀儡政権をでっち上げました。両国でのアメリカの戦争は、テロ撲滅のための戦争、対テロ戦争、テロとの戦いなどと宣伝されています。
このアメリカの戦争は、日本が起こしました満州事変とそっくりです。アメリカは、満州事変の模倣を面白がりながら、テロや戦争をしています。
満州事変の首謀者で、この戦争で、戦争の天才と祭り上げられ英雄とされました人物が、石原莞爾です。
石原さんは、東京の軍本部の指示、承認を受けないまま現地の軍を動かし、事変を起こしました。戦争は、勝利しましたが、これが前例となり、石原さんが、軍本部に勤務し、出先の軍隊を統率する立場になりました時には、石原さんの命令が、出先の軍に無視される事になったそうです。
石原さんは、対米戦争には反対しました。それが原因で、開戦派により予備役に、つまり、軍隊を辞めさせられました。日本の敗戦は、確実と予見していました。
最終戦争というものを、石原さんは考えていて、世界の様々な戦争の末に勝ち抜きました国により、西洋と東洋の間で最後の大戦争が戦われる、というものです。その最終戦争の後は、世界は、一つの国に統一され、一つの権力によって支配される、戦争のない平和が訪れる、というものです。最終戦争は、日本とアメリカの戦争となるので、日本は力を蓄え、中国と共同でアメリカに当たる為に、中国とは友好、同盟関係を保つ事が大切であると考えていました。
この考え方に基づいて、中国と戦争をしながら、同時に、アメリカと戦争を始めるのは、愚かな負け戦となる、と言うことです。
石原さんの考えは、当時としては当たり前または先の良く見えた考えと言えるのかも知れません。
しかし、これは、今で言うゲーム感覚その物です。国単位の戦争の勝ち負けだけで、そこで犠牲となる人々の暮らしや幸せは、まったく考えの外です。ただ、日本が戦争に勝つ、天皇が世界の支配者になる、その立役者の石原さんや日本人が、大威張り放題になるという考えだけです。
石原さんの名前のアルファベットの頭文字は、「I」と「K」です。「I」はアルファベットの9番目、「K」は11番目です。これは、2001年のアメリカでのテロ事件の日の、9月11日の日付けに出て来る数と一致します。
石原莞爾という名前と、テロの日にちで、アメリカ政府は、数合わせ、数遊びをしていましたようです。
今の、アメリカ政府も、ゲーム感覚その物です。
これは メッセージ 176897 (sudatitori さん)への返信です.
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