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投稿者: sudatitori 投稿日時: 2006/09/08 00:44 投稿番号: [175713 / 177456]
2001年9月11日、日本時間午後10時50分過ぎから5分間ほどの、フロリダからのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送は、この日、アメリカで起きましたテロ事件の犯人は、アメリカ政府である事の動かぬ証拠です。しかし、このテレビ演説は、その後、マスコミ等から消し去られています。証拠隠滅が行われました。
私の「とんでもない予想」175593番の投稿では、「2008年の9月18日か、8月28日に、日本の東京の東京ドームで、化学兵器または生物兵器を用いたテロが、アメリカ政府と日本政府の共同犯行で、行われる。」と予想しました。
「14,21,28」、「1週間、2週間、3週間」、「7」「7」、「2005年の7月6日と7日、2008年の中国と日本」、「ニューヨークとワシントン、ロンドン、東京」と言うのに加えて、前回の「事件の時刻」175688番の投稿では、「77,66,55」と言う数合わせ、数遊びが出来るとしました。
77は、上のテレビ演説で、ブッシュさんが、戦争と言う言葉を立て続けに繰り返していました時刻22時55分からのものです。
55は、時刻を特定出来ませんが、東京ドームでのテロ予想の時刻の時と分の数を足し合わせた数になります。
66は、2005年7月7日のロンドンでのテロでの、地下鉄での3ヶ所での同時爆発の時刻として発表されています日本時間16時50分からのものです。この時刻の発表には、奇妙に思われる点があります。
地下鉄での爆発時刻は、当初は、16時51分、16時56分、17時17分と、別々の三つの時刻が発表されましたが、数日後に、16時50分の同時爆発だったと訂正発表されました。
地下鉄は、時刻表に合わせるように努めて運行されています。爆発の時刻が変わると、その場所も変わってしまいます。時刻と場所のどちらかが特定されると、もう一方も決まってしまう仕組みなのです。30分近く時刻が早くなりますと、電車はその分逆戻りした場所に居なければなりません。しかし、事件現場は、ガラスや車両の破片などが散乱しているとかですから、訂正になる事は考えにくい事になります。場所が元のままで、時刻だけが訂正されると、爆破された車両は、時刻表より30分近く早く爆発地点に到着していたのか、30分以上の遅れで運行していたものと考えられていたにもかかわらず、考えられていた遅れよりも30分近く遅れは小さかったと言う事になります。しかし、時刻表より30分も早く走る地下鉄とは、有り得ないとして良いでしょう。考えられていたより30分近く遅れが小さいというのは、長距離列車であればある事でしょうが、地下鉄という近距離電車では無理な事と出来るでしょう。
場所が元のままで、時刻が変わるとして、別に考えると、車両や乗客が、総入れ替えと言うのもあります。しかし、それは、どちらも無理だと思います。
こう考えますと、この爆発時刻の訂正は、奇妙で仕方ない事になります。
地下鉄には、乗客がたくさんいた筈です。ロンドンの時間では、朝の9時を挟んだ時刻ですから、通勤通学の毎日のようにほぼ同時刻に地下鉄を利用する乗客、時刻を気にしながらの乗客が、大勢の筈です。その乗客の、事件の体験者、目撃者からの証言が、30分近くも間違えるとも思えません。たとえば、一つ手前の駅で乗車した人自身が、17時15分に地下鉄に乗ったと思っていましたのが、実は、16時48分に乗車していたと言ったようなことに似た事が、たくさんあったとは、とても考えられません。
事件の通報があって、現場に出動する警察、消防、救急隊などが、通報のあった時刻や、出動の時刻、現場到着の時刻などを、30分近くも間違えるとも考えられません。
ロンドンでのテロでの、爆発時刻の訂正発表は、理に適わないものとなります。
では、どうして、このような無理な訂正をしたのか、そして、それが通用しているのでしょう。
イギリス政府が、道理に合う、合わないなど構わず、爆発時刻を日本時間の16時50分にしなければならない理由を持っていたのではないでしょうか。16+50=66という、「77,66,55」の数合わせ、数遊びに合わせる時刻を、7月7日のテロの重要な時刻にする事が、イギリス政府の最優先事項の一つになっていたのではないでしょうか。
イギリス政府が、66と言う数に、16時50分と言う時刻に、大きなこだわりを持っていたと、思えない事もないでしょう。
「77,66,55」という数合わせ、数遊びは、重要な意味が込められているようです。
私の「とんでもない予想」175593番の投稿では、「2008年の9月18日か、8月28日に、日本の東京の東京ドームで、化学兵器または生物兵器を用いたテロが、アメリカ政府と日本政府の共同犯行で、行われる。」と予想しました。
「14,21,28」、「1週間、2週間、3週間」、「7」「7」、「2005年の7月6日と7日、2008年の中国と日本」、「ニューヨークとワシントン、ロンドン、東京」と言うのに加えて、前回の「事件の時刻」175688番の投稿では、「77,66,55」と言う数合わせ、数遊びが出来るとしました。
77は、上のテレビ演説で、ブッシュさんが、戦争と言う言葉を立て続けに繰り返していました時刻22時55分からのものです。
55は、時刻を特定出来ませんが、東京ドームでのテロ予想の時刻の時と分の数を足し合わせた数になります。
66は、2005年7月7日のロンドンでのテロでの、地下鉄での3ヶ所での同時爆発の時刻として発表されています日本時間16時50分からのものです。この時刻の発表には、奇妙に思われる点があります。
地下鉄での爆発時刻は、当初は、16時51分、16時56分、17時17分と、別々の三つの時刻が発表されましたが、数日後に、16時50分の同時爆発だったと訂正発表されました。
地下鉄は、時刻表に合わせるように努めて運行されています。爆発の時刻が変わると、その場所も変わってしまいます。時刻と場所のどちらかが特定されると、もう一方も決まってしまう仕組みなのです。30分近く時刻が早くなりますと、電車はその分逆戻りした場所に居なければなりません。しかし、事件現場は、ガラスや車両の破片などが散乱しているとかですから、訂正になる事は考えにくい事になります。場所が元のままで、時刻だけが訂正されると、爆破された車両は、時刻表より30分近く早く爆発地点に到着していたのか、30分以上の遅れで運行していたものと考えられていたにもかかわらず、考えられていた遅れよりも30分近く遅れは小さかったと言う事になります。しかし、時刻表より30分も早く走る地下鉄とは、有り得ないとして良いでしょう。考えられていたより30分近く遅れが小さいというのは、長距離列車であればある事でしょうが、地下鉄という近距離電車では無理な事と出来るでしょう。
場所が元のままで、時刻が変わるとして、別に考えると、車両や乗客が、総入れ替えと言うのもあります。しかし、それは、どちらも無理だと思います。
こう考えますと、この爆発時刻の訂正は、奇妙で仕方ない事になります。
地下鉄には、乗客がたくさんいた筈です。ロンドンの時間では、朝の9時を挟んだ時刻ですから、通勤通学の毎日のようにほぼ同時刻に地下鉄を利用する乗客、時刻を気にしながらの乗客が、大勢の筈です。その乗客の、事件の体験者、目撃者からの証言が、30分近くも間違えるとも思えません。たとえば、一つ手前の駅で乗車した人自身が、17時15分に地下鉄に乗ったと思っていましたのが、実は、16時48分に乗車していたと言ったようなことに似た事が、たくさんあったとは、とても考えられません。
事件の通報があって、現場に出動する警察、消防、救急隊などが、通報のあった時刻や、出動の時刻、現場到着の時刻などを、30分近くも間違えるとも考えられません。
ロンドンでのテロでの、爆発時刻の訂正発表は、理に適わないものとなります。
では、どうして、このような無理な訂正をしたのか、そして、それが通用しているのでしょう。
イギリス政府が、道理に合う、合わないなど構わず、爆発時刻を日本時間の16時50分にしなければならない理由を持っていたのではないでしょうか。16+50=66という、「77,66,55」の数合わせ、数遊びに合わせる時刻を、7月7日のテロの重要な時刻にする事が、イギリス政府の最優先事項の一つになっていたのではないでしょうか。
イギリス政府が、66と言う数に、16時50分と言う時刻に、大きなこだわりを持っていたと、思えない事もないでしょう。
「77,66,55」という数合わせ、数遊びは、重要な意味が込められているようです。
これは メッセージ 175688 (sudatitori さん)への返信です.
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