対米全面テロ

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テポドン問題

投稿者: abcxyz_news103 投稿日時: 2006/07/11 10:41 投稿番号: [175320 / 177456]
某識者が指摘するように
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2003/12/post_13.html

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/tepoyuda.htm

頭脳明晰で眼光鋭く、
シオニストユダヤ系大財閥資本家群(国際金融資本家達)が
策する自国資源の領有目論見を悉くに看破し、
ロシア国内から排除して来たプーチン大統領、

彼等(国際金融資本)の放った第三の刺客が、

漢民族中国を率いる胡錦濤政権(バックに国際金融資本)

で在る事に気付く日が、果たして訪れるかどうかは疑問の残すところ、

少なくとも現時点では未だ気付いていない様だ。  

米国連大使でもあるヴォルトンが、
日本の要請?を受けた形で

何度も国連本部で記者会見に応じ、

北朝鮮非難決議案採択の採り纏めに向けて、
英国とともに安保理常任理事国間を動き回っている事を力説、

ブッシュ大統領も同様にホワイトハウスで記者会見を開き、

或いはワイドショーに夫婦ともども出演して、

北朝鮮批判と金正日政権の政治的意図すら推測して見せるのだが、

両氏に拠る会見内容にみられる共通性が在るかと云えば、イエス、在るのである。

勿論、常任理事国でも在るロシアと中国は
採択そのものに同意を示さない事を既に表明、
もとより、北朝鮮のミサイル発射に間接的に同意を与えたロシアと、

北朝鮮にミサイル発射を示唆した、間接正犯とでも云うべき中国であれば、

当然の拒否コメントとでも云うべきものだが、

表舞台に出て来ないのがフランスの存在、恐らくフランスは、

北朝鮮に拠る当該ミサイルの実射問題は、

米中(バックに国際金融資本)を影の主役と見、

ロシアを米中両国に踊らされる脇役、
更に云えば、

””主犯を演じたつもりの北朝鮮と被害者役を演じた日本は、
ともにピエロ役を演じる役者達、””

所謂、米露中に拠るそれは、
【劇中劇の芝居】
である事を既に看破したで在ろう事は疑いを容れないのである。

  ブッシュ大統領、並びにヴォルトン米国連大使に見られる共通性とは、
云う迄もなく、
彼等らしくない鷹揚な身構えと刺々しさの全くない北朝鮮非難の口調にそれは見て取れるであろう。

要するに、

【””北朝鮮に拠るミサイルの発射劇””】

が、威嚇に因る恐怖と云う最大限の効果を見なければならない国家は、

アメリカ合衆国にではなく、

≪””日本国家国民””≫

に、でなければならないからである。
日本社会が騒がずに、米国社会が騒いでも当該発射劇に意味はなく、

日本社会が慌てふためいて畏怖し、
ロシアと中国が

【””悪役を演ずる北朝鮮””】

を庇護、その露中両国の庇護の影に隠れて、

何度となく北朝鮮が悪役犯を演じ続け、
結果として、日本社会全体が米軍傘下を容認する共和国主導体制へと
転換を見なければ、当該活劇には意味も価値もないのである。

  勿論、ロシアに拠る北朝鮮の庇護並びに擁護は、

漢民族中国に課せられた最大の使命であり責務の一つ、

ブッシュ政権の不条理政治を非難しようが、米軍の不行状を暴こうが構わず、ロシアに対する唯一の友好国が漢民族中国で在る事を、現在に於ける中国胡錦濤政権は密命として死守しなければならないのである。

更に云えば、日本社会を米国へと強く追い遣る事もまた胡錦濤政権の補完的責務、こう考えれば、小泉政権に続く次期政権が、親中派の登場を見てもまた、胡錦濤政権は好ましくないのである。  

小泉純一郎政権は、地下水脈で合流する米中両国権力者群(国際金融資本の傀儡)の意を解して動いた政権、所謂傀儡政権であれば、彼に続く親米と反朝、乃至、親米と反中を同時に掲げ得る権力者の登場が、裏権力者群が主従関係に在る米中両国にとっては、日本に再び擁立される望ましい形の政権と云う事にはなる。
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