対米全面テロ

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スター・ウォーズ計画と地震の発生

投稿者: goo_dby 投稿日時: 2005/01/07 23:34 投稿番号: [172581 / 177456]
このインドネシア・スマトラ島沖の地震の第一報をニュースで聞いた時、私がまず最初に感じた直感は、9.11同時多発テロの再来である。もちろん一方は自作自演の疑いのある人為的なテロであり、もう一方は、あくまで自然災害の大津波による被害である。普通に考えるなら、共通点なんて何もない。確かにそうである。それなのに、私が感じた最初の直感が、どうしても頭にこびりついて離れないのである。

確かにインド洋大津波に関して現地政府は警告を受けていなかったが、米国政府は受けていたのだ。そしてその情報を伝えなかったのだ。インドネシア海岸沖でマグニチュード9.0の地震が起きてから数分以内には、米国海洋大気管理局(NOAA)の研究者は、壊滅的な波がインド洋に広がっているのを察知していた。

しかし彼らは被災地域の政府の誰にも電話を入れなかった。即時のコミュニケーションが可能なこの時代に、その大部分がアメリカのコントロール下にあり、地球上のすべての部分に対して数分以内のうちにコミュニケートすることが可能なのである。NOAAの係官には、最初の波が陸を直撃するまでに数時間もの通報のチャンスがあったのである。

そして津波警報を出さなかった結果タイでは、津波が起きてから1時間もたち、何千人もの死者が出た後まで、テレビからもラジオからも警戒警報は出されなかったのである。プーケットに押し寄せる津波がまるで渦を巻いているような「衛星写真」も公開されているにもかかわらずに、だ。( 参考記事 )

やれやれ

■もしかしたら9.11の再来?

まあ、そんなわけで私、千葉邦雄の妄想の謎解きに、少し付き合っていただきたい。果たして論理的に説明できるかについては、あまり自信がない。とにかく始めて見ることにする。

私が去年の2月18日に書いた No.23のコラム世界の出来事と「共時性」(シンクロ二ティ)の中のサブタイトル“「暴走特急」からの神の啓示” を思い出していただきたい。あのコラムの中で、たまたま朝日系の洋画劇場でやっていたスティーブン・セーガル主演の1995年製作の映画「暴走特急」の作品から、冒頭のスペースシャトルの発射シーンから始まる部分を引用しているのだ。その物語のなかでシャトルから放たれたアメリカの軍事衛星が軌道に乗る。どうやら米軍とCIAの共同開発で作ったものらしく、そのレーザーの照準は、地上で日光浴をする女性の姿さえも鮮明に写すほど精妙に作られている。

そしてそのレーザーは地下や水中奥深くにある活断層を照射することで意図的にズレを発生させて、好きなときに地震を起せるし、マッハで飛んでいる飛行機やロケットでも、いとも簡単にロックオンして一瞬に破壊することができる、と語られる。しかし、このハイテク軍事衛星を開発した天才的な頭脳をもつ悪役デインは、かなり危ない性格で、CIAの連中もかなり危険視していたのだが、幸か不幸か彼はある事故で死亡し、ハイテク軍事衛星だけが首尾よく残った、という物語なのである。

http://www.chibalab.com/news_otoshiana/documents/050107.htm
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