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すべては赤い糸でつながっている 3

投稿者: labwalk 投稿日時: 2004/08/31 22:59 投稿番号: [171398 / 177456]
ユダヤ教のラビであるマーヴィン・トケイヤーは『ユダヤと日本   謎の古代史』を著し、そこで日本文化のなかにユダヤ文化に共通したものが多数見られることを紹介しているし、また言語学者であるヨセフ・アイデルバーグは、その著書『大和民族はユダヤ人だった』で、日本語のルーツがヘブライ語であることを主張している。彼は日本の魅力に取り付かれて、表向きは私財で日本文化を研究していたことになっているが、どうやらイスラエルの諜報員モサドであった可能性がかなり高い。著書『大和民族はユダヤ人だった』のリードメッセージにこんなふうに書いている。

「2700年前、アッシリア人によって追放されたヘブライの十部族は、東方の霧につつまれた山のかなたに消え失せ、それ以来、彼らの足跡は発見されていない。追放後、7〜800年ほどたった頃、出所のわからぬ名も知れぬ部族がアジア大陸を離れ、日本の島々に移住した。今日、日本人として知られる、これら古代の移民は新しい地に定着し、永い年月その伝統を守った。この伝統をよく調べてみると、日本人は帰らざるイスラエルの十部族の子孫ではないかと思わせる」

またかのアルベルト・アインシュタインもまた、「日ユ同祖論(どうそろん)」に大きな関心を示していたことはかなり有名で、おそらくその説を信奉していたようである。なぜ彼らユダヤ人は日ユ同祖論に注目するのか。その理由は、はるか古代に、行方不明になったユダヤ人の兄弟がいるからなのだ。
しかも「聖書」の預言によれば、いつの日か、彼らが帰ってくると約束されている。ユダヤ人たちは、その「兄弟」を探すことが自分たちの使命であると考えているようなのだ。
http://www.chibalab.com/news_otoshiana/
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