藪の独り言(寝言とも云う)
投稿者: pyu_pyu_kitakaze 投稿日時: 2004/07/13 17:58 投稿番号: [171129 / 177456]
[オークリッジ(米テネシー州)
12日
ロイター]
イラク戦争をめぐる情報誇張問題などで内外の批判にさらされているブッシュ米大統領は、当地で演説し、2001年9月11日の対米同時テロ以降、米国民はより安全になったと力説。「イラク戦争は正しかった」と言明した。
世論調査では、イラク戦争によりテロの脅威が高まったと考えている国民が多いことが示されている。
ブッシュ大統領は、イラクやアフガニスタン、アルカイダとの戦争について、リビアを大量破壊兵器放棄に導いた外交と同様、米国民をより安全にした、と反論した。
同大統領は、リビアの大量破壊兵器の部品が保管されているオークリッジ国立研究所で、「米国が行動を起こし、指揮をとったことにより、今日、テロや専制政治を行っている勢力は敗北に次ぐ敗北を味わっている。そして、米国と世界は、より安全になった」と語った。
http://www.reuters.co.jp/news_article.jhtml;jsessionid=2TI3WN0DKB
QCOCRBAEZSFFA?type=topnews&StoryID=5650545____________________
日本の国の霞ヶ関あたりを散歩してごらん。
「より安全になった」かどうか、すぐにわかるよ。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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