サマワ情勢_サドル派武装蜂起
投稿者: pyu_pyu_kitakaze 投稿日時: 2004/05/17 12:16 投稿番号: [170558 / 177456]
サマワで交戦激化
サドル派蜂起、中南部へ拡大
掃討作戦に反発、「聖地防衛」呼び掛け
【バグダッド=加納洋人】陸上自衛隊が活動を続けるイラク南部のサマワで、イスラム教シーア派の反米指導者、ムクタダ・サドル師の支持者と駐留オランダ軍や地元警察との交戦が続いている。駐留米軍が中部のシーア派聖地ナジャフなどで、サドル師の民兵組織「マフディー軍団」への掃討作戦を本格化させたことに対するサドル派の「武装蜂起」の一環とみられる。サドル派は、中南部を中心に連合軍への攻撃を拡大しており、米軍の強硬策をきっかけにイラクの治安情勢はいっそう不安定化してきた。
(以下略)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040517-00000009-san-int
これは メッセージ 170557 (pyu_pyu_kitakaze さん)への返信です.
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