>自己責任:自己の責任の判らない人達!?
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2004/04/12 18:22 投稿番号: [169682 / 177456]
http://archive.hp.infoseek.co.jp/law/1946C.html
日
本
国
憲
法
いうまでもなく、日本国政府のことです。現在は、小泉政権。
日本国民には、有り難いことに、真に、平和を愛し、世界の同朋を支援したいと希求する者がいるのです。
小泉政権のように、イラク戦争を支持した後で、その占領下に、自国を守るための自衛隊を敢えて派兵して、イラクのための『復興支援』、(有志連合のための)『国際協調』を声高にいう者もある中に。
人権、その基本となる幸福追求権は、国民独り独りとりどりでいいのです。個性だから。安全でなく、だからこそ困っている時に、必要な人に必要な支援をしたい、それも、“大和心”の発露です。
何も、偏狭な日本人のためだけの“大和心”でなくていいのです。
人のために役立つ中に、幸福追求を認める人ならば。
政府は、元来、日本人全員のためのものです。それが何故か、この政府(小泉政権)、国民を二分して他方を犠牲にする仕方で、政策を追行しようとしている。
しかも、われわれ国民は、イラク戦争に、大半が反対していた。それに背いた戦争支持の、米英政府のための米軍の後方支援・『復興支援』という今の環境なのである。
人のために役立ちたいと願う機会、環境をために市民から奪った。
この責任、戦争を支持した小泉政権は、免れることは出来ない。ましてや、しゃあしゃあと復興支援をお題目にしているのだから。
自衛隊のように、危ないからといって、自分の陣地に中に篭ってばかりで、国際公約のような「復興支援」などといえるだろうか。
…『イカサマ』や『誇張』を専らとするおぞましいやからたち。
何が、自己責任だ。ブッシュ政権のお追従者。これをポチ犬という者もいる。敢えて堕落したいという者もいるのであれば、仕方がない。
今度はいいご主人に仕えることだ。その幸運を祈ろう。
これは メッセージ 169677 (tuyachiti さん)への返信です.
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