対米全面テロ

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

訂正とお詫び

投稿者: adiaq_la 投稿日時: 2004/02/19 06:22 投稿番号: [163353 / 177456]
Msg163350 の下の方の部分に誤りがありました。

>追討記念式典では、

「追悼記念式典では」の誤り。(苦笑)

>生前を追討する番組が放送されたりしたが、

同じく「追討する」は「追悼する」の誤り。





Msg163351 の「戦略報告:「核の報復」を前面に押し出す   ブッシュ米政権」については、
リンクが上手く張れてないようですので、以下にそのままコピペします。


戦略報告:
「核の報復」を前面に押し出す   ブッシュ米政権

  【ワシントン河野俊史】ブッシュ米政権が10日に公表した新たな「戦略報告」は、大量破壊兵器の使用に対する「核の報復」を前面に押し出し、米同時多発テロ(昨年9月11日)後の「ブッシュ・ドクトリン」を一段と鮮明にした。同時に、大量破壊兵器とその運搬手段の拡散防止に重点を置いており、米メディアによると、政府高官は「新たな包括的戦略」と位置付けている。

  戦略報告は第一義的にはイラクへの警告の意味を持つ。91年の湾岸戦争直前、当時のブッシュ政権はフセイン大統領に書簡を送り、「もしイラクが米国とその同盟国に対して生物・化学兵器を使用するようなことがあれば、『考え得る最強の対応』をとる」と警告した。「フセインはメッセージの意味を理解し、結局、生物・化学兵器は使われなかった」(米政府高官)という。

  今回も米政府は、対イラク戦が始まった場合の兵員の安全確保を懸念し、「(核使用を含む)あらゆる手段をとる」という、より強い言葉でフセイン政権にシグナルを送った形だ。

  ブッシュ政権内では、核を従来のような「抑止力」としてではなく、実際に使える兵器として再評価する動きが強まっており、今回の報告にもそれが反映された。

  一方、大量破壊兵器とその運搬手段の拡散防止では、報告の公表とタイミングを合わせるようにイエメン沖でスカッド・ミサイルやその部品を積んだ北朝鮮からの船が臨検を受けた。北朝鮮の港を出る時点から米情報機関が監視を続けていたことが明らかになっており、報告の内容が実践された格好だ。

[毎日新聞12月11日] ( 2002-12-11-20:16 )





今のところ、ケアレスミスはそんなところかと思われる。ちょっと多い?

以上、訂正してお詫び申し上げる。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)