開戦前に、言うべき『私も真実知りたい』
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2004/01/31 10:17 投稿番号: [162200 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040131-00000102-jij-int
「わたしも真実知りたい」=イラク大量破壊兵器問題で焦り?−米大統領
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“イラク攻撃前に大量破壊兵器が存在したかどうか”
『わたしも真実知りたい』
【応
え】
真実知りたいのであれば。
①
NON
②
かの米大統領は、開戦前に、その真実を受け入れたろうか。
NON
③
ブッシュ大統領は、ギルティーか。
断然、YES
共犯者がいないとは言わない。“悪の枢軸=米英ほか”と自ら言うように。
30数カ国、未だに、不法に占領したイラクの地にいる。
血に塗れながら。なお、血を求めて。
中には、呆けて、これを『国際貢献』と強弁する者もいる。
…「自衛のための戦争がなくならない」わけだ。
そろそろ、いい加減、こんなイカサマ政府を、
市民が、排斥できる知恵と権力と決断を持とう。
米兵のみ、500、600人と血に塗れているのではない。
米英のイラク単独先制攻撃は、国際法違反であり、イラクの征服は、イラク人に対する圧政である。
圧政者に対する、レジスタンスは、正当といわなければならない。
相手が、フセインだろうが、米帝国であろうが、同じこと。
人権、民族自決の抑圧者、圧政者、無法者は、当然、悪。
イラク人のレジスタンスは、正当な権利。
多大の自己犠牲を伴う性質ゆえ、多用すべきではないが、
外国軍隊の占領下、居座ろうとするのでは、やもうえない。
パレスチナもそうである。
これは メッセージ 162112 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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