小さな話[25]・・全速力
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2004/01/13 22:30 投稿番号: [161962 / 177456]
stwmpxqmwtsさん、こんばんは。
stwmpxqmwtsさんが、161797番の投稿で紹介している、2001年9月11日にアメリカで起きたテロ事件の、国防総省での事件に関するビデオの中の、女性の方の目撃証言の内、旅客機は全速力だった、という部分を取り上げます。
全速力と判断するには、この大型旅客機の最高速度を知った上で、飛行する旅客機を見ただけでその速度を判断出来なければなりません。しかし、これは、一般人には無理な事と思えます。
そこで、この女性が全速力と判断するには、目撃した飛行体が旅客機とした場合には、全速力としなければ説明が着かないほどの猛烈な速さで飛んでいたという事でもなければならないでしょう。そして、目撃した後で、それが大型旅客機だと聞かされて、全速力と証言した、となります。
もう一つの場合、つまり、この証言が作り事である場合は、実際に居るであろう目撃者の目撃内容と辻褄を合わせるために、実際の飛行体の猛烈な速度を考慮して、旅客機とするならば、全速力という言葉を使わざるを得なかった、となります。
どちらの場合も、国防総省に衝突した飛行体は、大型旅客機ではない可能性が大きい事になります。
全速力という言葉が出て来るには、この飛行体は、旅客機の最高速度よりもかなり速く飛行する事が通常に考えられるミサイルとか戦闘機と考えたほうが良いかもしれません。
このようなことから、次のような作り話ができます。
アメリカ軍の戦闘機が低空飛行から、さらに高度を下げながら国防総省に西方向から近付き、国防総省の建物にかなり接近した所でミサイルを発射した。ミサイルは建物の一階部分に真横からほぼ水平に命中し爆発した。戦闘機はミサイル発射後直ちに機首を上げて上昇飛行に移り、建物のすぐ上をかすめるようにしながら、急加速してその場から飛び去った。
これは、作り話で、信用すべきものではありません。
しかし、疑問の写真やビデオの証言、それに事件当時のNHKの放送のニュースでの航空機が国防総省の上をかすめたというのや、航空機は建物の隣のヘリポートでバウンドするようにしてから建物に突っ込んだという、つまり水平方向から衝突したというのにも符合すると思います。突入したのが大型旅客機という所だけとは食い違っていますが。
ところで、アメリカのオニール前財務長官が、イラクのフセイン政権を倒す政策がブッシュ政権の発足当初から作成、検討されていたという証言をしたのがニュースになっています。
これは、イラク戦争をやる為にテロ撲滅の戦争が計画され、その直接の戦争としてアフガニスタン戦争をしてから、その続き、第二ラウンドとしてイラク戦争を持って来るという計画になっていた、という事と解釈出来そうです。
つまり、テロ撲滅の戦争は、ブッシュ政権の当初からの計画なのでしたら、9月11日のテロ事件は、アメリカ政府の意向によって起こされたとするのが、自然な見方になるでしょう。
オニールさんの発言は、わたくしが主張している、あのテロ事件当日の日本時間10時50分過ぎから5分間ほどの、フロリダでのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送が、マスコミ、報道などから消し去られていることを証拠として、アメリカ政府がテロ事件の犯人であると言う事が、間違いではないことを示唆しているとも言えるようです。
stwmpxqmwtsさんが、161797番の投稿で紹介している、2001年9月11日にアメリカで起きたテロ事件の、国防総省での事件に関するビデオの中の、女性の方の目撃証言の内、旅客機は全速力だった、という部分を取り上げます。
全速力と判断するには、この大型旅客機の最高速度を知った上で、飛行する旅客機を見ただけでその速度を判断出来なければなりません。しかし、これは、一般人には無理な事と思えます。
そこで、この女性が全速力と判断するには、目撃した飛行体が旅客機とした場合には、全速力としなければ説明が着かないほどの猛烈な速さで飛んでいたという事でもなければならないでしょう。そして、目撃した後で、それが大型旅客機だと聞かされて、全速力と証言した、となります。
もう一つの場合、つまり、この証言が作り事である場合は、実際に居るであろう目撃者の目撃内容と辻褄を合わせるために、実際の飛行体の猛烈な速度を考慮して、旅客機とするならば、全速力という言葉を使わざるを得なかった、となります。
どちらの場合も、国防総省に衝突した飛行体は、大型旅客機ではない可能性が大きい事になります。
全速力という言葉が出て来るには、この飛行体は、旅客機の最高速度よりもかなり速く飛行する事が通常に考えられるミサイルとか戦闘機と考えたほうが良いかもしれません。
このようなことから、次のような作り話ができます。
アメリカ軍の戦闘機が低空飛行から、さらに高度を下げながら国防総省に西方向から近付き、国防総省の建物にかなり接近した所でミサイルを発射した。ミサイルは建物の一階部分に真横からほぼ水平に命中し爆発した。戦闘機はミサイル発射後直ちに機首を上げて上昇飛行に移り、建物のすぐ上をかすめるようにしながら、急加速してその場から飛び去った。
これは、作り話で、信用すべきものではありません。
しかし、疑問の写真やビデオの証言、それに事件当時のNHKの放送のニュースでの航空機が国防総省の上をかすめたというのや、航空機は建物の隣のヘリポートでバウンドするようにしてから建物に突っ込んだという、つまり水平方向から衝突したというのにも符合すると思います。突入したのが大型旅客機という所だけとは食い違っていますが。
ところで、アメリカのオニール前財務長官が、イラクのフセイン政権を倒す政策がブッシュ政権の発足当初から作成、検討されていたという証言をしたのがニュースになっています。
これは、イラク戦争をやる為にテロ撲滅の戦争が計画され、その直接の戦争としてアフガニスタン戦争をしてから、その続き、第二ラウンドとしてイラク戦争を持って来るという計画になっていた、という事と解釈出来そうです。
つまり、テロ撲滅の戦争は、ブッシュ政権の当初からの計画なのでしたら、9月11日のテロ事件は、アメリカ政府の意向によって起こされたとするのが、自然な見方になるでしょう。
オニールさんの発言は、わたくしが主張している、あのテロ事件当日の日本時間10時50分過ぎから5分間ほどの、フロリダでのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送が、マスコミ、報道などから消し去られていることを証拠として、アメリカ政府がテロ事件の犯人であると言う事が、間違いではないことを示唆しているとも言えるようです。
これは メッセージ 161810 (sudatitori さん)への返信です.
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