翻弄され続けた米軍攻撃に「フセインの影」
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/12/14 23:55 投稿番号: [161492 / 177456]
http://www.kahoku.co.jp/news/2003/12/200312142326414i.htm
ほんろうされ続けた米軍
攻撃に「フセインの影」
>その目的(元大統領の拘束か殺害)はようやく果たしたが、イラク国民の間には既に駐留米軍を「解放者」ではなく「占領軍」や「抑圧者」とする見方も広がっており、米軍統治やイラク復興の展望がこれで開けた訳ではなさそうだ。
●
ブッシュ政権が、「テロとの戦い」終結宣言でもやれば、別だが。
ブレア首相は、待ってましたとばかりの会見をしたが、ブッシュ大統領の声は、まだない。
レジスタンスが、下火になれば、ブッシュ政権にとって、幸い。
終結宣言をして、民生の回復に重点を大幅に移すべきだ。
…アフガンの例を見ても、望むべくもないか。
大統領再選の大きな岐路にもなろう。
引くには、またとないチャンスなのだから。
これは メッセージ 161463 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161492.html