この戦争はでっち上げられた情報がもとで
投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/16 07:11 投稿番号: [160678 / 177456]
情報捏造疑惑の火付け人、
沈黙を破り再び真実を語る
http://www.alternet.org/story.html?StoryID=17091
(エキサイト翻訳)
http://www.excite.co.jp/world/url/body/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.alternet.org%2Fstory.html%3FStoryID%3D17091&submit=%83E%83F%83u%83y%81%5B%83W%96%7C%96%F3&wb_lp=ENJA&wb_dis=2&wb_co=excitejapan
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
父ブッシュ、クリントン元大統領に
仕えたジョセフ・ウィルソン氏は、
イラク戦争に関する一連の
証拠捏造疑惑の火付け役となった人物。
今年7月、
≪フセインのウラン調達に関する政府の情報は
ウソだという論説を新聞に発表。
その後の政府からの→→圧力により
しばらくは沈黙を続けていたが、
再び立ち上がった。
最近のインタビューでも、
政府の犯した過ちについて語っている≫。
------------------------------------------------------------------------
イラク戦争開戦の理由と政府の信憑性は疑わしい。
【“”この戦争はでっち上げられた情報がもとで始まった“”】。
CIAに依頼されて調査
フセインのウラン調達に関する報告書の扱いは、
まったくひどいものだった。
調べれば調べるほど、
【“”政府の情報は初めからでたらめ“”】
だったことが分かった。
政府の情報捏造疑惑の発端となった私の論説が
新聞に掲載された日、
私の報告は
一般教書演説に引用するに値しないと告げられた。
その時私は、イラクに関することから手を引こうと心に決めた。
私は自分の信頼性を政府のそれと比べてみたが、
自分が正しいと分かった。
私や妻に対するさらなる弾圧についてよく考えたが、
私が論説を書くか否かより政府がウソをついたか否かの方が大事だ。
私のニジェール訪問の報告書が正当に扱われていたなら、
大統領が国民にウソをつくことはなかっただろう。
当時無視された真実を公表した人間か、
大統領の演説原稿にウソを書いた人間か、
どちらが大統領を裏切ったかは国民が判断することだ。
今の外交政策は
【“”“特定の共和党支持者”“”→既に米国ではプロテスタントの中の
キリスト教原理主義派がユダヤ教に
乗っ取られており、
そしてその背後には
ネオコン・シオニストグループがおり、
更にイスラエルが暗躍】
によって牛耳られている。
……
【米 AlterNet】
(要約:中西仁美/TUP)
沈黙を破り再び真実を語る
http://www.alternet.org/story.html?StoryID=17091
(エキサイト翻訳)
http://www.excite.co.jp/world/url/body/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.alternet.org%2Fstory.html%3FStoryID%3D17091&submit=%83E%83F%83u%83y%81%5B%83W%96%7C%96%F3&wb_lp=ENJA&wb_dis=2&wb_co=excitejapan
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
父ブッシュ、クリントン元大統領に
仕えたジョセフ・ウィルソン氏は、
イラク戦争に関する一連の
証拠捏造疑惑の火付け役となった人物。
今年7月、
≪フセインのウラン調達に関する政府の情報は
ウソだという論説を新聞に発表。
その後の政府からの→→圧力により
しばらくは沈黙を続けていたが、
再び立ち上がった。
最近のインタビューでも、
政府の犯した過ちについて語っている≫。
------------------------------------------------------------------------
イラク戦争開戦の理由と政府の信憑性は疑わしい。
【“”この戦争はでっち上げられた情報がもとで始まった“”】。
CIAに依頼されて調査
フセインのウラン調達に関する報告書の扱いは、
まったくひどいものだった。
調べれば調べるほど、
【“”政府の情報は初めからでたらめ“”】
だったことが分かった。
政府の情報捏造疑惑の発端となった私の論説が
新聞に掲載された日、
私の報告は
一般教書演説に引用するに値しないと告げられた。
その時私は、イラクに関することから手を引こうと心に決めた。
私は自分の信頼性を政府のそれと比べてみたが、
自分が正しいと分かった。
私や妻に対するさらなる弾圧についてよく考えたが、
私が論説を書くか否かより政府がウソをついたか否かの方が大事だ。
私のニジェール訪問の報告書が正当に扱われていたなら、
大統領が国民にウソをつくことはなかっただろう。
当時無視された真実を公表した人間か、
大統領の演説原稿にウソを書いた人間か、
どちらが大統領を裏切ったかは国民が判断することだ。
今の外交政策は
【“”“特定の共和党支持者”“”→既に米国ではプロテスタントの中の
キリスト教原理主義派がユダヤ教に
乗っ取られており、
そしてその背後には
ネオコン・シオニストグループがおり、
更にイスラエルが暗躍】
によって牛耳られている。
……
【米 AlterNet】
(要約:中西仁美/TUP)
これは メッセージ 160656 (abcxyz_news さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160678.html