太陽は約5年後に爆発、地球は消滅!!
投稿者: choutsunami 投稿日時: 2003/11/13 23:53 投稿番号: [160627 / 177456]
太陽の爆発は約5年後!!
「太陽は約6年後に爆発、地球は消滅…」と題する情報を11月7日にお知らせしたあと、新たな事実が判明した。
欧州宇宙機構(ESA)の天文物理学者P.Meer氏のこの発表記事は、1年前にロシアのWeb Site "Grani.ru”(Грани.ру) が発表していたが、ロシア政府機関紙 ”Izvestia”の編集当局が1年間その記事を転載することを握り潰していたことが、このほど明るみに出た。ロシアでは多数のメディアのWeb Siteが互いに目立ったニュース、センセーションな記事を転載し合うことが慣例になっている。だがあの記事の握り潰しは、政府機関紙として発表すると、余りにもことが重大でパニックの発生など影響する結果が測り難いという、よくある理由からだったと考えられる。現に日米ではいまだにマスメディアの編集当局が握り潰している。
それが明るみに出たのは、複数のロシア人が「1年前にこの記事をGrani.ru で読んで、驚いた。だから太陽の爆発は5年後である。Izvestia は爆発時期を訂正した方がよい」と、Izvestia.ruのForumに発表したからである。
従って、記事はこう訂正する: 「太陽は5年後に爆発、地球は消滅、人間と動植物は全滅!!」
添付: オリジナル
約6年後に太陽が爆発、地球は消滅、その前に人間、動植物は全滅!!
−ESAの天文物理学者が発表
11月6日付ロシア政府機関紙「イズベスチャ」電子版が報道した、欧州宇宙機構(ESA)のエキスパートでオランダ人の天文物理学者ピルス・ヴァン・デル・メーエル博士の情報によれば、「最近数年間に太陽内部の温度は華氏で2700万度から4900万度へ上昇した[約81%の上昇]。最近11年間のその温度上昇過程は、1604年の超新星の爆発が示したような、超新星の爆発前に起こる変化と大変似ている。グローバルな地球温暖化過程は、温室効果とではなくて、太陽の温度上昇と関連がある。これを証明しているのは、米国NASAのSOHO[太陽観測衛星]による太陽の巨大なフレアの写真である。太陽の内部温度がこれまでと同じテンポで上昇すれば、この過程は間もなく不可逆的になって、太陽は約6年後に爆発する」。
約6年後に太陽が爆発すれば、地球は破壊され、人間を含めた地球上の全動植物の全滅が必至である。だが、それ以前に地球の温度は数百度上昇するだろうから、地球はあと少しでいわゆる「焦熱地獄」と化すだろう。そのうえ太陽ニュートリノ以外に、かつてなかった膨大な量のプラズマ、ガンマー線、高エネルギー電子、X線、紫外線、その他の有害な放射線が降ってきて、生物が全滅する。
最近の選挙では、悪の貨幣制度による腐敗の金権支配体制というダムに入った数々の亀裂にセロテープ張りするため、右も左も同じ土俵で右往左往しているが…。もうそんな時ではない!
なお、太陽内部の急激な飛躍的温度上昇は地球の温室効果とは関係がないと、メーエルは言明したが、それは誤りである。京都会議を脱退した地球で最大の温暖化ガス排出国たる米国は責任を免れ難い。地球の温暖化は、太陽内部の急激な温度上昇と、地球の人間による温室効果との両方の結果である。人間による人為的な温暖化が免罪されるわけではない。近年における地球各地での寒波と熱波の襲来と激しい入替りという気象の激変は、氷河期の接近による寒冷化の現れと太陽内部の温度上昇の影響、さらに人為的な温室効果が重なって発生している、複雑化した現象である。
地球人による自然破壊と戦争、好戦性と侵略性、利己的貪欲さと権力支配欲、犯罪と腐敗など、「太陽系の動物園」と異星人が名づけた地球の異名通りに、地球人は彼らの周波数と合わないで相反することから、また他の惑星、特に地球への干渉を禁じた宇宙管理原則に従って、今回の太陽系の空前絶後の破局に際しては、地球に援助の手を差し伸べられないことが明らかである。
「太陽は約6年後に爆発、地球は消滅…」と題する情報を11月7日にお知らせしたあと、新たな事実が判明した。
欧州宇宙機構(ESA)の天文物理学者P.Meer氏のこの発表記事は、1年前にロシアのWeb Site "Grani.ru”(Грани.ру) が発表していたが、ロシア政府機関紙 ”Izvestia”の編集当局が1年間その記事を転載することを握り潰していたことが、このほど明るみに出た。ロシアでは多数のメディアのWeb Siteが互いに目立ったニュース、センセーションな記事を転載し合うことが慣例になっている。だがあの記事の握り潰しは、政府機関紙として発表すると、余りにもことが重大でパニックの発生など影響する結果が測り難いという、よくある理由からだったと考えられる。現に日米ではいまだにマスメディアの編集当局が握り潰している。
それが明るみに出たのは、複数のロシア人が「1年前にこの記事をGrani.ru で読んで、驚いた。だから太陽の爆発は5年後である。Izvestia は爆発時期を訂正した方がよい」と、Izvestia.ruのForumに発表したからである。
従って、記事はこう訂正する: 「太陽は5年後に爆発、地球は消滅、人間と動植物は全滅!!」
添付: オリジナル
約6年後に太陽が爆発、地球は消滅、その前に人間、動植物は全滅!!
−ESAの天文物理学者が発表
11月6日付ロシア政府機関紙「イズベスチャ」電子版が報道した、欧州宇宙機構(ESA)のエキスパートでオランダ人の天文物理学者ピルス・ヴァン・デル・メーエル博士の情報によれば、「最近数年間に太陽内部の温度は華氏で2700万度から4900万度へ上昇した[約81%の上昇]。最近11年間のその温度上昇過程は、1604年の超新星の爆発が示したような、超新星の爆発前に起こる変化と大変似ている。グローバルな地球温暖化過程は、温室効果とではなくて、太陽の温度上昇と関連がある。これを証明しているのは、米国NASAのSOHO[太陽観測衛星]による太陽の巨大なフレアの写真である。太陽の内部温度がこれまでと同じテンポで上昇すれば、この過程は間もなく不可逆的になって、太陽は約6年後に爆発する」。
約6年後に太陽が爆発すれば、地球は破壊され、人間を含めた地球上の全動植物の全滅が必至である。だが、それ以前に地球の温度は数百度上昇するだろうから、地球はあと少しでいわゆる「焦熱地獄」と化すだろう。そのうえ太陽ニュートリノ以外に、かつてなかった膨大な量のプラズマ、ガンマー線、高エネルギー電子、X線、紫外線、その他の有害な放射線が降ってきて、生物が全滅する。
最近の選挙では、悪の貨幣制度による腐敗の金権支配体制というダムに入った数々の亀裂にセロテープ張りするため、右も左も同じ土俵で右往左往しているが…。もうそんな時ではない!
なお、太陽内部の急激な飛躍的温度上昇は地球の温室効果とは関係がないと、メーエルは言明したが、それは誤りである。京都会議を脱退した地球で最大の温暖化ガス排出国たる米国は責任を免れ難い。地球の温暖化は、太陽内部の急激な温度上昇と、地球の人間による温室効果との両方の結果である。人間による人為的な温暖化が免罪されるわけではない。近年における地球各地での寒波と熱波の襲来と激しい入替りという気象の激変は、氷河期の接近による寒冷化の現れと太陽内部の温度上昇の影響、さらに人為的な温室効果が重なって発生している、複雑化した現象である。
地球人による自然破壊と戦争、好戦性と侵略性、利己的貪欲さと権力支配欲、犯罪と腐敗など、「太陽系の動物園」と異星人が名づけた地球の異名通りに、地球人は彼らの周波数と合わないで相反することから、また他の惑星、特に地球への干渉を禁じた宇宙管理原則に従って、今回の太陽系の空前絶後の破局に際しては、地球に援助の手を差し伸べられないことが明らかである。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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