小沢氏の言動の背後にあるものは?
投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/10 07:07 投稿番号: [160579 / 177456]
「管代表を頂点にして、みんなで協力することが大切だ。
自民党には絶対に出来ない政策を打ち出し、
出来なければ責任を取って(国会議員を)
辞めるぐらいの勇気を持って欲しい」
と言う、一見すれば大変力強い御言葉。
しかしこれが大変なクセモノ、
言葉の裏に大変な野望、野心、邪心が潜んでいる。
お人好しの管氏ではその内、梯子を外されていく。
今回、民主党と自由党とが合併したのは、
鳩山党首時代から陰で進行してきたものだが、
ここに来てこれまで敬遠してきた
管直人党首が大きく踏み込んで合意に達した。
某自民党員が指摘するように、
“”「鳥小屋に野犬が入ったようなものだ」“”。
本来ならば政党とは政策を共にする同志で集合するべきだが、
“今や政権奪取のためなら如何なる手段をも厭わない”
と言った無節操、無定見、無原則一筋に突っ走りだした。
政権取得の暁には、
空中分解し破綻し分裂していく可能性が極めて大、
むしろ→軒を貸して母屋を取られかねない事態となる公算が強い。
親米保守系の某評論家によれば、
8月7日付けの某夕刊紙上で
↓
「小沢党首の無謀とも思える民主党への合流の決断の背後には、
米民主党の有力者(ロックフェラー上院議員)の影がちらついている。
小沢氏が平成五年に出版した『日本改造計画』、
その英語版序文は
ジョン・ロックフェラー四世上院議員の筆。
同上院議員は言うまでもなく、
米財界を代表する財閥ファミリーの一員、
現在では上院情報委員会の共同委員長として、
大量破壊兵器の未発見を
ブッシュ政権に対して追求する側。
アメリカ既成支配層を代表する
グローバリストのロックフェラー上院議員からすれば、
ネオコンやイスラエルのシャロン政権と近いブッシュ政権は、
アメリカの国益を損なう危険な存在と言うことになるのだ。
小沢氏は→米政界の盟友ロックフェラー議員から、
ブッシュ大統領が
イラクの大量破壊兵器未発見問題で
何れ窮地に立たされ、
大統領再選が危うい旨の示唆を受けたのではないか。
ブッシュ沈没となれば、
“”ブッシュと一心同体の小泉政権“”が崩壊する可能性も大。
小沢氏は→ロックフェラー議員の示唆を受け、
政権の受け皿として、民・自合併を急いだのであろう。
なおドメスチックな方では、
小泉政権周辺のスキャンダルも取りざたされている。
これが噴出すれば、
首相の総裁選出馬断念の可能性もある。
首相の自民党総裁再選は、
マスコミ一般で言われるほど容易ではない。」
と鋭く指摘。
小沢氏は愛国民族派でもなく親米従属でもなく、
どちらかというと“国連重視のグローバリスト”であり、
自衛隊も国連軍に差し出すことを考えており、
換言すれば、
ワンワールドオーダー(新世界秩序)側のエージェント。
幹事長時代でもお忍びで欧州を訪問し、
闇の世界支配権力側から指示を仰いでいたようだ。
今回、国内的には民主党と自由党を合流させたのは
某ハイテク企業の会長氏が動いたようだが、
某氏も欧州側の世界支配権力側に通じるグローバリスト的人物だ。
ということは、“”親米重視の現小泉政権“”と、
これに対抗する“”欧州闇の世界支配権力側“”とが、
日本でいよいよ激突する時代が到来した。
一旦、お払い箱になった亡霊の小沢氏を担ぎ出したのも
大して人材がいないと言うことと、
民主党という餌がぶら下がっている最大のチャンスを
ものにしようと言うことだろう。
もっとも、自民党内の反小泉勢力は、
民族派の面を有した既得権益グループであろうか。
何れにしても欧米の覇権争いが政変に影を落とし、
共に日本を→→“”収奪し傘下におくように“”
熾烈な闘いが始まったと言うことだ。
こうした背景で今後の政変を見ていく必要がある。
“”日本の真の自主独立国家の樹立には“”
これらの
“”売国奴・亡国奴的勢力“”
の相互対立から共倒れを伴った破綻・崩壊が必要だ。……
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=549
自民党には絶対に出来ない政策を打ち出し、
出来なければ責任を取って(国会議員を)
辞めるぐらいの勇気を持って欲しい」
と言う、一見すれば大変力強い御言葉。
しかしこれが大変なクセモノ、
言葉の裏に大変な野望、野心、邪心が潜んでいる。
お人好しの管氏ではその内、梯子を外されていく。
今回、民主党と自由党とが合併したのは、
鳩山党首時代から陰で進行してきたものだが、
ここに来てこれまで敬遠してきた
管直人党首が大きく踏み込んで合意に達した。
某自民党員が指摘するように、
“”「鳥小屋に野犬が入ったようなものだ」“”。
本来ならば政党とは政策を共にする同志で集合するべきだが、
“今や政権奪取のためなら如何なる手段をも厭わない”
と言った無節操、無定見、無原則一筋に突っ走りだした。
政権取得の暁には、
空中分解し破綻し分裂していく可能性が極めて大、
むしろ→軒を貸して母屋を取られかねない事態となる公算が強い。
親米保守系の某評論家によれば、
8月7日付けの某夕刊紙上で
↓
「小沢党首の無謀とも思える民主党への合流の決断の背後には、
米民主党の有力者(ロックフェラー上院議員)の影がちらついている。
小沢氏が平成五年に出版した『日本改造計画』、
その英語版序文は
ジョン・ロックフェラー四世上院議員の筆。
同上院議員は言うまでもなく、
米財界を代表する財閥ファミリーの一員、
現在では上院情報委員会の共同委員長として、
大量破壊兵器の未発見を
ブッシュ政権に対して追求する側。
アメリカ既成支配層を代表する
グローバリストのロックフェラー上院議員からすれば、
ネオコンやイスラエルのシャロン政権と近いブッシュ政権は、
アメリカの国益を損なう危険な存在と言うことになるのだ。
小沢氏は→米政界の盟友ロックフェラー議員から、
ブッシュ大統領が
イラクの大量破壊兵器未発見問題で
何れ窮地に立たされ、
大統領再選が危うい旨の示唆を受けたのではないか。
ブッシュ沈没となれば、
“”ブッシュと一心同体の小泉政権“”が崩壊する可能性も大。
小沢氏は→ロックフェラー議員の示唆を受け、
政権の受け皿として、民・自合併を急いだのであろう。
なおドメスチックな方では、
小泉政権周辺のスキャンダルも取りざたされている。
これが噴出すれば、
首相の総裁選出馬断念の可能性もある。
首相の自民党総裁再選は、
マスコミ一般で言われるほど容易ではない。」
と鋭く指摘。
小沢氏は愛国民族派でもなく親米従属でもなく、
どちらかというと“国連重視のグローバリスト”であり、
自衛隊も国連軍に差し出すことを考えており、
換言すれば、
ワンワールドオーダー(新世界秩序)側のエージェント。
幹事長時代でもお忍びで欧州を訪問し、
闇の世界支配権力側から指示を仰いでいたようだ。
今回、国内的には民主党と自由党を合流させたのは
某ハイテク企業の会長氏が動いたようだが、
某氏も欧州側の世界支配権力側に通じるグローバリスト的人物だ。
ということは、“”親米重視の現小泉政権“”と、
これに対抗する“”欧州闇の世界支配権力側“”とが、
日本でいよいよ激突する時代が到来した。
一旦、お払い箱になった亡霊の小沢氏を担ぎ出したのも
大して人材がいないと言うことと、
民主党という餌がぶら下がっている最大のチャンスを
ものにしようと言うことだろう。
もっとも、自民党内の反小泉勢力は、
民族派の面を有した既得権益グループであろうか。
何れにしても欧米の覇権争いが政変に影を落とし、
共に日本を→→“”収奪し傘下におくように“”
熾烈な闘いが始まったと言うことだ。
こうした背景で今後の政変を見ていく必要がある。
“”日本の真の自主独立国家の樹立には“”
これらの
“”売国奴・亡国奴的勢力“”
の相互対立から共倒れを伴った破綻・崩壊が必要だ。……
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=549
これは メッセージ 160552 (abcxyz_news さん)への返信です.
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