米英支配層(イルミナティ)の隷属下に
投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/10/28 08:21 投稿番号: [160378 / 177456]
日本は米英支配層(イルミナティ)の設定する
支配秩序に着実に組み込まれていっている。
http://www.asyura.com/0306/dispute12/msg/233.html
「民主党と小沢自由党の合併吸収は→辻元逮捕と流れが同じ。
イラク派兵に向けた翼賛機構の構築。」
(要約)
小沢は10年前から→「日本は普通の国になれ」の提唱者。
非核三原則の見直し、9条改正し、自衛隊を軍隊へ、2大政党へ、
経済政策は市場原理主義。規制緩和など新自由主義。
米英支配層(イルミナティ)の政策方向と完全に重なる。
彼は米英支配層(イルミナティ)に魂を売った→→作業員(黒子、トロイの木馬)。
社会党を与党化することで解体。
民主党の内部にはいり、「普通の国」路線を高める
(民主党の過半数を確実に旧自民党側の力に塗り替える事が狙い)
小沢は、民主党内で横路たちの力を完全に殺ぎ、
米英支配層(イルミナティ)のプログラムを
完成するための作業(工作)を強力に推進。
辻元逮捕事件と、小沢たちの民主党入りは、
米英支配層(イルミナティ)の敷いている流れ。
社民党解体、横路牽制により、議会は→→→総与党化。
一番重要なことは→経済政策が完全に新自由主義側に路線が確定。
この段階のあと
【WTOの推進している貿易自由化の次のステップ、つまり『「サービス」の自由化』
(教育・医療・ゴミ・水道など含む全領域)。
現在の経済経済特区をつくり学校や病院の
規制緩和に先鞭をつける動きを全日本レベルに拡大することが次の波。
全日本がサービス関連で巨大な規制緩和の波に現れていく(大学法人化もその流れ)。
米英多国籍企業(イルミナティ傘下)→→この分野での日本上陸準備
(米国大学も日本開学のための準備室をすでに設立。
また教育・医療だけでなくすべての領域で日本上陸が用意。)。】
日本は米英資本(イルミナティ)に完全に隷属化され、
経済関連での日本としての自主決定権、経済主権を確実に失う。
すべてはWTOの「コード」(規則、規範)と「審決」
(裁判機構を持つのです)に従わなければならなくなる。
これは、EUシステム内で、
各国政府が経済政策を自立的に組めなくなって、
経済主権を失っていることと平行。
EUの初代大統領に、ブレアがすでに立候補。
米英支配層(イルミナティ)のコントロール
(WTO,世界銀行、IMF,FRB,北米字湯貿易協定)に、
欧州大陸全般を組み込むこと、日本を組み込むこと、
これが大西洋側と太平洋側で起きている。
辻元逮捕、社民党崩壊、小沢の民主党入り→この路線はより円滑・確実。
ブレアの背後に→→英国王室。
米国の2大政党は→→→ほとんど同じ政策体系。
一体となり、富裕層(イルミナティ)の利益を代表。英国も同様。
労働党のブレア→一般の人々の利益を代表していない。
2大政党がいかにも、
政党システムとして優良だとの小沢(イルミナティに忠実な番犬)の宣伝。
軍事的・経済的に→→→完全に主権を失いつつあるのが今の日本。
これは日本だけでなく、全世界でのプログラム。
すべての国が、主権、特に経済主権を失う過程。【WTOが超越的な機能】。
グローバル化の行き着く先は→経済コードを書き、【審決できるWTO独裁】
(各国の司法は経済問題についての司法権を失う。
「貿易障壁」問題で多国籍企業が
その国の政府から上陸を阻まれたとして提訴するのは、
WTOであり、WTOの審決に各国政府は従わなければならない、
という規範がWTOの条約内容に盛り込まれており、
それが、数年以内に締結される見通し。
日本政府は→超極秘裏にこの条約にサインをすることを進めている。
小泉(イルミナティに忠実な番犬)はこれを推進している中心人物)。
支配秩序に着実に組み込まれていっている。
http://www.asyura.com/0306/dispute12/msg/233.html
「民主党と小沢自由党の合併吸収は→辻元逮捕と流れが同じ。
イラク派兵に向けた翼賛機構の構築。」
(要約)
小沢は10年前から→「日本は普通の国になれ」の提唱者。
非核三原則の見直し、9条改正し、自衛隊を軍隊へ、2大政党へ、
経済政策は市場原理主義。規制緩和など新自由主義。
米英支配層(イルミナティ)の政策方向と完全に重なる。
彼は米英支配層(イルミナティ)に魂を売った→→作業員(黒子、トロイの木馬)。
社会党を与党化することで解体。
民主党の内部にはいり、「普通の国」路線を高める
(民主党の過半数を確実に旧自民党側の力に塗り替える事が狙い)
小沢は、民主党内で横路たちの力を完全に殺ぎ、
米英支配層(イルミナティ)のプログラムを
完成するための作業(工作)を強力に推進。
辻元逮捕事件と、小沢たちの民主党入りは、
米英支配層(イルミナティ)の敷いている流れ。
社民党解体、横路牽制により、議会は→→→総与党化。
一番重要なことは→経済政策が完全に新自由主義側に路線が確定。
この段階のあと
【WTOの推進している貿易自由化の次のステップ、つまり『「サービス」の自由化』
(教育・医療・ゴミ・水道など含む全領域)。
現在の経済経済特区をつくり学校や病院の
規制緩和に先鞭をつける動きを全日本レベルに拡大することが次の波。
全日本がサービス関連で巨大な規制緩和の波に現れていく(大学法人化もその流れ)。
米英多国籍企業(イルミナティ傘下)→→この分野での日本上陸準備
(米国大学も日本開学のための準備室をすでに設立。
また教育・医療だけでなくすべての領域で日本上陸が用意。)。】
日本は米英資本(イルミナティ)に完全に隷属化され、
経済関連での日本としての自主決定権、経済主権を確実に失う。
すべてはWTOの「コード」(規則、規範)と「審決」
(裁判機構を持つのです)に従わなければならなくなる。
これは、EUシステム内で、
各国政府が経済政策を自立的に組めなくなって、
経済主権を失っていることと平行。
EUの初代大統領に、ブレアがすでに立候補。
米英支配層(イルミナティ)のコントロール
(WTO,世界銀行、IMF,FRB,北米字湯貿易協定)に、
欧州大陸全般を組み込むこと、日本を組み込むこと、
これが大西洋側と太平洋側で起きている。
辻元逮捕、社民党崩壊、小沢の民主党入り→この路線はより円滑・確実。
ブレアの背後に→→英国王室。
米国の2大政党は→→→ほとんど同じ政策体系。
一体となり、富裕層(イルミナティ)の利益を代表。英国も同様。
労働党のブレア→一般の人々の利益を代表していない。
2大政党がいかにも、
政党システムとして優良だとの小沢(イルミナティに忠実な番犬)の宣伝。
軍事的・経済的に→→→完全に主権を失いつつあるのが今の日本。
これは日本だけでなく、全世界でのプログラム。
すべての国が、主権、特に経済主権を失う過程。【WTOが超越的な機能】。
グローバル化の行き着く先は→経済コードを書き、【審決できるWTO独裁】
(各国の司法は経済問題についての司法権を失う。
「貿易障壁」問題で多国籍企業が
その国の政府から上陸を阻まれたとして提訴するのは、
WTOであり、WTOの審決に各国政府は従わなければならない、
という規範がWTOの条約内容に盛り込まれており、
それが、数年以内に締結される見通し。
日本政府は→超極秘裏にこの条約にサインをすることを進めている。
小泉(イルミナティに忠実な番犬)はこれを推進している中心人物)。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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