もう一度読み返す必要もありますが
投稿者: urutoramannzofyii3 投稿日時: 2003/10/20 21:45 投稿番号: [160296 / 177456]
まず注目したのは、アメリカの経済破綻を利用して、世界の、もちろん日本国の経済も破綻させて、大資本、キンすなわち金を持っているユダヤ系投資会社(すなわち、ロスチャイルド、ゴールドスミス、ロックフェラー、モルガンたち)が、世界の企業を買い取る可能性はあるというか、できる状況に、世界を追い込む可能性はあります。その可能性を理解した上で、政治も銀行も企業も災害に備えておくべきなのは良く解ります。人為的な経済の災害はアメリカの経済の延長線には、十分あり得る事ですから。
しかし、宗教的な言葉は、たとえば神仏といっても、西洋やアメリカには通用しない言葉でして、各論で攻める方が有効だとおもいます。宗教を出さずに、すべての宗教に通用する、道徳と科学的な理論で攻めるべきだと思うのです。ここらの理屈はまだまだ私では完璧じゃないですけれど。たとえば、正しいキリスト教とならば、こう取り組むでしょう、イスラムならばこうするでしょう。ユダヤ教はト−ラ−へ帰れエズラを捨てろとか、争いあう事のない宗教同しに変える事でしか、彼等の、お互いのプライドを維持したまま、仲良くさせる手はないと感じています。
ただ、あなたの投稿には、一目置かせていただいています。ちなみに私も、山歩きが趣味です。
これは メッセージ 160294 (itijinnokaze107 さん)への返信です.
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