正夢であれば!=米外交、国際協調に傾斜
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/13 21:08 投稿番号: [159521 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030913-00000776-jij-int
米外交、国際協調に傾斜=北朝鮮とイラクで方針転換
【ワシントン13日時事】ブッシュ米政権が単独主義外交を修正し、国際協調重視に軸足を移し始めた。北朝鮮核問題で日韓両国などの意見に配慮し、強硬方針を軟化させ段階的解決を容認する意向に転じたほか、イラクでも米英中心の治安維持・復興路線を改め、国連の役割拡大を認める方針に転換した。
こうした方針の転換は、イラクでの治安悪化などで批判にさらされているラムズフェルド国防長官ら単独主義外交を主張してきたネオコンサーバティブ(新保守主義)の影響力衰退を受け、国際協調を重視するパウエル国務長官らが主導権を握り始めたことを示すものだ。
(時事通信)
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国際平和、或は、イラクにとって、良い傾向。
…ブッシュ政権支持率、52%。下げ止まらず。
単独主義外交の必然の帰結ではないか。
おまけに、様子が傲慢。
そして、手段を選ばない、
…『証拠ねつ造』に、『脅威の誇張』。
これで、『恐怖と衝撃』作戦などミサイル攻撃・空爆で、
最高価値である個人の、
大量殺戮が許されよう筈はないのだ。
この際、肝に銘じてもらわなければならない。
これは メッセージ 159520 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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