イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇・続
投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/08/30 17:24 投稿番号: [159199 / 177456]
ルーズベルト政権を実質的に占拠していたのは、イルミナティの思想であり、
その思想を信奉する輩だった事をmsg159155で書いた。
ルーズベルトを徹底的に利用したイルミナティにとっては
ドイツ、日本の命脈の決まった時、戦後処理にはルーズベルトは、もはや必要がなかった。
≪そして毒を盛られた、チャーチルもだが彼の生命は、
目をかけているものの一人、ペニシリンの発見者である
アーサー・フレミング卿に危うくも救われた≫。
ルーズベルトの遺骸は、同じ州のマロン市に立ち寄り、そこで焼かれ、
遺骨だけがワシントンに戻った。毒と殺害の証拠隠滅のためだったと言われる。
用済みの邪魔者は処分されたのだろう。このルーズベルトの生涯は何と言うべきか……。
フランクリン・D・ルーズベルトの言葉
「政治には何事も偶然には起らない。もしそんなことがあれば、
それはそうなるように計画されていたと賭けてもよいのだ。」
これは メッセージ 159198 (itijinnokaze107 さん)への返信です.
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