イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇・続
投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/08/12 10:51 投稿番号: [158949 / 177456]
共産思想はそもそも、どこから来たのか?その元をさぐると
彼等にはアサシン(暗殺集団)といわれる秘密結社団があり、はっきりとした計画、行動指針があった。即ち
一、 全ての政府機構の廃止
二、 個人財産の廃止
三、 遺産相続の廃止
四、 愛国心破棄(彼等は国際化―グロ−バル化ー帝国主義の意―民族の破壊を目論む)
五、 全宗教の廃止(無宗教
六、 家族・道徳の廃止と子弟教育の掌握(猥褻奨励、洗脳―水道水にフッ素―教育)
七、 世界政府(新世界秩序―NewWorldOrder)の樹立である。
18世紀以降の世界における革命運動の全てに、この計画が行動指示書として与えられてきた。共産主義、解放運動、レジスタンスは全て、この計画から指針を与えられた。このようなメッセージがアサシン(暗殺)秘密結社の支部から支部へ絶えず伝達されていたため、上記の指令の内容を掴んだ者から没収され、欧州各国の政府も知るようになった。
では何故この事に対して対応策が取られなかったのか?
それは陰謀の中核に世界で名の知られた多くの銀行家が存在している事だ。
一般の我々は、世界でもっとも名だたる貴族、大地主、銀行家達がこの一味であるのを信じられるだろうか?
銀行家が個人財産の没収を支持するであろうか?
貴族達が財産相続を廃止するであろうか?
膨大な土地所有者が全ての土地の固有化を推奨するであろうか?
問題は我々が国際金融の計画・意図を理解できない事である。
黒い貴族は自身の財産を没収する意図はない。
彼等は自身の相続遺産を国有化する意図もない。彼等以外の者にだけ上記の指針を適用するのである。その為彼等はマルクスに「共産党宣言」を書かせたのだ。
国際金融は、究極の目的である全ての民族国家の破壊、全人類を自分達金持ち連中に従わせる、それを達成するまでは正体を隠しつつ、支配しているマスコミを使って偽りの情報を流し続け、国民を洗脳するが、彼等にとって、なんと言っても、彼等の金融体制【中央銀行】の設立、ある国家に寄生するためには寄生金融体制(中央銀行システムー最終的には崩壊させるーブラジル、アルゼンチン、コロンビアなど)に従わせる必要があった。共産国家ソ連を捏造し75年もの間、冷戦を演じ米国民の税金を巧妙に搾取したのも寄生システムFRB『連邦準備制度』があったお陰だ。
彼等にはアサシン(暗殺集団)といわれる秘密結社団があり、はっきりとした計画、行動指針があった。即ち
一、 全ての政府機構の廃止
二、 個人財産の廃止
三、 遺産相続の廃止
四、 愛国心破棄(彼等は国際化―グロ−バル化ー帝国主義の意―民族の破壊を目論む)
五、 全宗教の廃止(無宗教
六、 家族・道徳の廃止と子弟教育の掌握(猥褻奨励、洗脳―水道水にフッ素―教育)
七、 世界政府(新世界秩序―NewWorldOrder)の樹立である。
18世紀以降の世界における革命運動の全てに、この計画が行動指示書として与えられてきた。共産主義、解放運動、レジスタンスは全て、この計画から指針を与えられた。このようなメッセージがアサシン(暗殺)秘密結社の支部から支部へ絶えず伝達されていたため、上記の指令の内容を掴んだ者から没収され、欧州各国の政府も知るようになった。
では何故この事に対して対応策が取られなかったのか?
それは陰謀の中核に世界で名の知られた多くの銀行家が存在している事だ。
一般の我々は、世界でもっとも名だたる貴族、大地主、銀行家達がこの一味であるのを信じられるだろうか?
銀行家が個人財産の没収を支持するであろうか?
貴族達が財産相続を廃止するであろうか?
膨大な土地所有者が全ての土地の固有化を推奨するであろうか?
問題は我々が国際金融の計画・意図を理解できない事である。
黒い貴族は自身の財産を没収する意図はない。
彼等は自身の相続遺産を国有化する意図もない。彼等以外の者にだけ上記の指針を適用するのである。その為彼等はマルクスに「共産党宣言」を書かせたのだ。
国際金融は、究極の目的である全ての民族国家の破壊、全人類を自分達金持ち連中に従わせる、それを達成するまでは正体を隠しつつ、支配しているマスコミを使って偽りの情報を流し続け、国民を洗脳するが、彼等にとって、なんと言っても、彼等の金融体制【中央銀行】の設立、ある国家に寄生するためには寄生金融体制(中央銀行システムー最終的には崩壊させるーブラジル、アルゼンチン、コロンビアなど)に従わせる必要があった。共産国家ソ連を捏造し75年もの間、冷戦を演じ米国民の税金を巧妙に搾取したのも寄生システムFRB『連邦準備制度』があったお陰だ。
これは メッセージ 158948 (itijinnokaze107 さん)への返信です.
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