恩田木工に日本復活の起点を見る
投稿者: Sunnysidepush 投稿日時: 2003/07/20 11:18 投稿番号: [158506 / 177456]
今、又忘れた頃になって辻元清美逮捕。
誰にでも解るじゃないの。今何故逮捕なの。
総裁戦前に小泉の強権行使だ。
妥当性など同でも良いのだ。
俺に逆らい恥じをかかせる奴は見せしめだ。
背骨を折って、致命傷を食らわす。
野獣の世界に比べれば、政界はまだ甘い。
総裁選は闘争だ。
自民党、俺に逆らうと辻元と同じ目に合わすぞ。
ああ、くわばらくわばら。
恩田木工の「日暮硯」に語られる人間性が今の日本を救う。
最後は人間。
人間の情愛が人を動かし、人間味と人間性に揺り動かされて、ダムが崩れ、山が鳴り動き、怒濤の嵐が巻き起こる。
ああ、西郷どん。清廉潔白、無欲恬淡。
その前に人心を掌握する比類無き高い志と共に地に、血に、知に漲る熱き思いを伝達する人間道を忘れるべからず。
恩田木工から貴重な物を嗅ぎ取った。
ああ、見果てぬ日本人間道。
これを忘れるべからず。
日本で生きる日本人が居る限り。
「君子危うきに近寄らず」
「虎穴に入らずんば虎子を得ず」
さあ、皆さんどちらを選択かな。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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