イルミナティに乗っ取られたアメリカの悲劇
投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/06/30 17:28 投稿番号: [157945 / 177456]
アメリカでは、1933年1月にルーズベルトが大統領に就任し、
イルミナティによるアメリカ滅亡の謀略を推進し始める。
この時、アメリカに一人の愛国的指導者が現れた。
(日本の真の愛国的指導者、田中首相もまた
イルミナティにたてついたとして失脚させられる、
後のトロイの木馬の三悪人から日本の文化・伝統・歴史から
経済にいたるまでズタズタニされて行く)
ヒューイ・ロング上院議員である。
ロング上院議員は、ルーズベルトを、イルミナティにアメリカを
売り渡す犯罪人として、猛烈に弾劾した。
全米のアメリカ人が猛烈にロングを支持、
1日10万通の支援の手紙が殺到したという。
次期大統領選挙には、ロング当選確実、とも見られた。
イルミナティ=ルーズベルト陣営は、ロングを殺すしかない。
ロング上院議員は、ルーズベルトの親友カール・ワイス博士の銃弾で倒れ、
死の直前、病院で、ロング上院議員は、
「おお、主よ!
彼等(アメリカ人民)は私を必要として居る!
どうか私を死なせないで下さい!
私にはやるべきことが沢山あります!
神よ!
私にはやるべきことが・・・・」
と叫んだが、間もなく死んだという。
(コールマン著「社会主義〜奴隷制への道」)
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