ビルマの衝突事件は計画的=米国務省
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/06/06 21:07 投稿番号: [157311 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030606-00000440-reu-int
ミャンマーの衝突事件は計画的=米国務省
[ヤンゴン
6日
ロイター]
米国務省のリーカー報道官は、ミャンマーの民主化運動指導者アウン・サン・スーチーさんらが軍事政権に拘束されるきっかけとなった5月30日の衝突について、軍事政権につながりのある暴漢による計画的な襲撃だった可能性があるとの見方を示した。
ヤンゴンの米大使館当局者らが衝突現場で状況調査や住民の聞き込みを行った結果として、声明で述べたもの。
その上で、軍事政権に死傷者および行方不明者の数を公表するよう促した。
一方、ストロー英外相は、英外務省が駐英ミャンマー大使に電話と書簡で、スー・チーさんへの襲撃に関する「憂慮すべき、信頼性の高い情報」について、重大な懸念を表明したと述べた。
(ロイター)
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スー・チーさんは、顔と肩に負傷したという、ニュースもあったが。
大丈夫だろうか。
党本部まで、閉鎖して。幹部は、すべて自宅軟禁。
それはそれとして、日本政府は、きちんと注文をつけているのだろうか。
…まさか、
よっしゃ、よっしゃではあるまいなー。
これは メッセージ 157291 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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