パレスチナ首相インティファーダを否定!
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/06/06 10:35 投稿番号: [157292 / 177456]
パレスチナ自治政府首相、暴力行為の停止呼びかける
[アカバ(ヨルダン)
4日
ロイター]
パレスチナ自治政府のアッバス首相は、ブッシュ米大統領、シャロン・イスラエル首相と3者会談を行った後、パレスチナ過激派に対し、暴力行為を放棄し、米国などが定めた和平プランを尊重するよう呼びかけた。
アッバス首相は、イスラエルに対する暴力行為を非難するとともに、パレスチナとイスラエルは共存すべきだ、と訴えた。
同首相は、「われわれは、インティファーダ(反イスラエル武力闘争)を終わらせるために全力を尽くす。われわれは、目的を達成するために平和的な手段に訴えなければならない」と語った。(ロイター)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030604-00000221-reu-int>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
コメント
民衆蜂起といえば、正しいことのように思っていたのはどれぐらい前のジジイババアの世代だろうか?
いまやパレスチナにおいても、自身で民衆蜂起のイメージを否定しつつあるというのに。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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