やっぱり行けない買えないアメリカ・イギリ
投稿者: makotonishida2002 投稿日時: 2003/05/11 19:50 投稿番号: [156718 / 177456]
大英帝国の支配をインドが退けたときも、数十年前に白人と同じトイレが使えないレストランに入れないという屈辱をアメリカ人やアフリカ系アメリカ人が改めさせたときも不買運動は支配者に対する唯一の非暴力な抵抗の手段でした。保障はありませんが歴史的経験は経験論的にいって、十分であると思います。
北朝鮮に日本を侵略するような能力はありません(軍事力は経済力の裏がえし、経済力なくして軍事力なし;孫子)むしろ言葉尻の揚げ足を取って、事態を混乱させ東アジアで戦争をしたがるアメリカの方が問題です。
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私は今もアメリカ、イギリス、オーストラリアに対して不買行動をやってます。
市民のデモに対してたびたび発砲し、無抵抗の人間をまた殺し始めたこれらの国が許せないからです。
地域の小学校兼公民館を地域に帰せとデモをするのは自然だと思いますし、女性や子供をを含む千人もの地域住民の方々が地下に潜ったフセインの煽動部隊というアメリカの説明には無理があります。これではブッシュ独裁政権です、フセインの独裁とどこが違うのでしょうか。どちらもやむ終えず殺したといい、遺体を物でも数えるかのように数えて
許容範囲
と解説する。
お願いです、あなたのお力を少しだけ貸してください、こんな残虐な狂気は止めなければなりません。アメリカ、イギリス、オーストラリアに旅行したり留学したりしないでください、あの保険に入らないでください、アメリカ、イギリス、オーストラリアのガソリン、タバコ、飛行機、コンピューター、牛肉、果物、海産物を買わないでください。必ず彼らを反省させる事ができ、これ以上の暴力から女性や子供を含む無辜の人々を護ってあげられるのです。
静かで非暴力な抗議行動ですが確かな行動です、歴史はそういっています。私と一緒に無力な人たちを問答無用の暴力から助けてあげる行動に参加してください。
西田(愛知県)
これは メッセージ 156717 (rara_dahl さん)への返信です.
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