手術できず「息子助けて」:元の体に返せ
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/04/28 15:50 投稿番号: [156217 / 177456]
http://www.mainichi.co.jp/news/journal/photojournal/index.html
イラク
手術できず
「息子助けて」
寝返りも打てない。なくこともできない。「ハイダル、聞こえるかい?お父さんだよ」。父親のアブドュザハラ・ゼイダンさん(46)が呼びかけても、ベッドの上のハイダル君(1)はピクリとも動かない。クラスター爆弾とみられる破片が脳に入り、意識不明の重体が続いている。隣に眠るアサドュラー君(4)も同じ爆弾に遭い、頭にクラスター爆弾とみられる破片が入ったままだ。
【バスラ(イラク南部)山本紀子】
(後
略)
●
軍隊或は、兵器開発者は、
なんで傷ましい、非人道兵器開発に情熱を傾けられるのだろうか。
悪魔?の所業。
否、間違いもなく、人類史上最大の富みを集積し、
最大の政治権力を持ち、
最大の軍事力を持つ者が、
猶しでかし続けようとする、とてつもない“超A級妖怪”の仕業。
他の国も、わが振りを見直さなければならない。
写真の幼子の惨禍、
直ちに、原状回復に努めるべきと心に決すかどうかは、
超A級妖怪=ブッシュ政権、次第だ。
報いは必ず、顕れるであろう。
これは メッセージ 156209 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/156217.html