大量破壊兵器のない世界を目指すべき
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/04/16 11:43 投稿番号: [155772 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030416-00000472-jij-int
大量破壊兵器ない中東目指す=シリア・イラン侵攻計画ない
【ワシントン15日時事】パウエル米国務長官は15日、ワシントン市内で記者会見し、シリアが化学兵器を開発していると強い懸念を表明。その上で、「(イスラエルを含む中東)全域から大量破壊兵器をなくすことが米国の政策だ」と述べ、同兵器のない中東を目指す考えを表明した。
(後
略)
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中東に限っても、本気であれば、
ブッシュ氏らネオコンとシャロン氏らイスラエル強硬派を説得する必要があろう。
一国務長官では、荷が重くないだろうか。
それに、そのためにこそ、
「世界から、大量破壊兵器をなくすことを目指す」
と高らかに、宣言すべきではないか。
そのためには、ステータスとして、
国務長官では、足りなかろう。
目標が良ければ、支持するにやぶさかではない…。
確信がないとできない。
シリア、云々も、今言うべきではない。
トータルプランが、先。
これは メッセージ 155771 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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