だから、侵略戦争、征服:歴史略奪つき
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/04/15 06:52 投稿番号: [155710 / 177456]
http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003apr/15/CN2003041401000531J1Z10.html
1年余りで国民政府樹立を
英首相、独自の査察認める
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相変わらず、首相は、国際社会の認知を求めているのか。
侵略戦争を始めるとき、国連の承認がないどころか、否決されそうだった。
今さら、侵略の事実は消えない。
幾ら作り話を重ねても、世界市民、国際社会への裏切りが消えるものでもない。
また、独自査察とか称して、“ドロナワ”以上のでっち上げを画策しているが、
先の“解放軍”はどうなりました。
“解放軍”の援助を受けて、“略奪”も
バグダッド始め、各地で横行。収まる気配がない。
3月15日には、傀儡政権作りの始まるとか。
本来の征服計画進捗の確認の方が、未だ、緊急の課題では。
コウモリさん、ブレアさん、あなたは、肉食の野獣派なの、
それとも平和的に暮らす草食派動物なの。
法の下に戻るのは、いつ。
原理原則は、いずこへ。
行動は、ちぐはぐ。
侵略、征服の罪は重い。
未だ、血に飢えている(振りをする)か。
無辜の民への贖罪は、進んでいるの?
衛生、薬品、治療、水、食糧、…
…治安回復は。
…侵略軍を追い出さない限り、無理か。
これは メッセージ 155679 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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