市民の犠牲が急増:米軍緊張感の反映か
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/04/09 13:45 投稿番号: [155453 / 177456]
http://www.tokyo-np.co.jp/00/detail/20030409/fls_____detail__017.shtml
市民の犠牲が急増
米軍の緊張感反映か
【アンマン9日共同】イラク戦争で、米軍の攻撃に一般市民が相次いで巻き込まれ、犠牲者が急増している。誤爆や誤射のほか自爆攻撃への警戒から「疑わしきは撃つ」の方針が過度に徹底されているようにもみられ、米軍が極度の緊張状態にあることを示している。
8日、外国報道陣の集まるバグダッドのパレスチナホテルが米軍戦車の砲撃を受け、取材中の記者2人が死亡した。米軍は「イラク軍側の攻撃を受けた」と説明しているが、その後、米軍の攻撃はぴたりとやみ、軍内部に衝撃を与えたことをうかがわせた。
「米軍は少しでも不審と感じたら直ぐに撃つ」と指摘する記者もいる。明らかに民間人の格好をしたイラク人が、米軍に停車を命じられ車を降りた瞬間に撃たれたという目撃例もある。
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歓迎されている“解放軍”の実態か。
「疑わしきは撃つ」
これで、幾人が、殺されたろうか。
…侵略軍に。
…これに自衛権があると言い立てるから、いっそう破廉恥。
ドロボーに追い銭…
やられるほうが、悪い?と言う論法か。
これは メッセージ 155452 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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