「解放者として歓迎…」=妊婦自爆攻撃
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/04/06 11:35 投稿番号: [155330 / 177456]
http://www.mainichi.co.jp/news/selection/20030406k0000m030132000c.html
イラク戦争:
米大統領演説「解放者として歓迎されている」
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自分の事前の作り話を、国民向けなどに、無理強いしつづけている。
自爆攻撃、「ジハード」は、予想されたことであるが、
妊婦まで加担するとは、想像も及ばなかった。
…確かに、既に生まれた者でも、殺傷されている状況だから、
妊婦の側からすれば、
イラク国民の側からすれば、
驚くにはあたらないのかもしれないが。
国民の側からすれば、
祖国防衛戦争でも、相当多数の死傷者。
巡航ミサイル、大量爆撃、劣化ウラン弾、クラスター爆弾、
デイジーカッター爆弾、による破壊・被災など、本当に凄惨だ。
即時撤退すべきは、間違いない。
しかし、ここまで、『鬼畜米英』ぶりを、
イラク国民にいかんなく示した今となっては、
戦後日本の占領政策を手本に統治するなど、できるものであろうか。
物量で突破できる、?
それは、すこぶる疑問。
物量の源(みなもと)の石油は、彼らのものだから。
盗みは、米国の罪。
これは メッセージ 155329 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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