帝国(米英)軍の侵略戦争・大規模空爆
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/03/22 09:53 投稿番号: [154356 / 177456]
http://www.asahi.com/motion/ap/wmp/TKY200303220002.html
バグダッドに大規模な空爆、大統領宮殿などに誘導弾
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昨日、あるテレビ番組で、この戦争は、というのをやっていた。
その中で、お名前は、覚えていないが、
『帝国戦争』だと指摘された方がいた。
帝国主義では、もう間に合わない、古い、と。
…で、その帝国においては、同盟国はあり得ても、同位の国はあり得ない、とも。
…“ブッシュの犬”や「ショーザフラッグ」を思ってしまった。
こんな調子で、今後も、これら政府の責任者は、いくつもりなのだろうか。
彼等に、
「国民と共にある」そんな知恵と勇気は、回復されるだろうか。
巡航ミサイルや誘導弾による大規模空襲の惨禍もさることながら、
帝国軍に“征服・支配される”惨禍も、看過できないように思われる。
これは、何も、イラク国民に限ったことではない。
脅しのためのシュミレーションは、
世界の市民に、こうして見せているのだから。
市民と利益を共有できない
政府指導者は、速やかにその権力から、降りるべきだ。
市民、国民を踏みつけ、犠牲にして、私利私欲を図るべきではない。
正義、大義もないている。
これは メッセージ 154293 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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