対米全面テロ

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米国をダシに世界操る国際ユダヤ金融(続)

投稿者: t890196 投稿日時: 2003/02/15 08:04 投稿番号: [152482 / 177456]
(識者の鋭い見解無断拝借勘弁)
株式日記と経済展望
米国内のユダヤ国際派とWASP国権派の暗闘
国権派CIA長官の変死はイスラエルの仕業か

2003年2月14日 金曜日

米海軍基地で演説するブッシュ大統領アメリカの外交政策の派閥には、私は今まで金融派と国防派の二つの流れがあることを指摘してきました。言い換えればユダヤ国際派とWASP国権派ともいえる。どちらがアメリカの政策の主導権を握っているかによって、アメリカの外交政策が変わってくる。冷戦終結後はもっぱらユダヤ国際金融派が主導権を握ってきた。クリントン政権の閣僚を見ればユダヤ系米国人が多かった。ブッシュ政権も親イスラエルの宗教右派の閣僚が多い。

その為にアメリカの国防予算は大幅に削られ、防衛産業は整理統合させられた。共和党はその為に地盤低下し、宗教右派の力を借りてやっとブッシュを大統領にすることが出来た。民主党もユダヤ人のリーバーマンを副大統領候補にしてユダヤ資金を取り込んだが、ブッシュ共和党は宗教右派とシオニスト・ユダヤ人を取り込んだ。このコンビは2002中間選挙でも勝利をもたらした。

アメリカは政権が民主党だろうと、共和党だろうとユダヤ勢力が実権を握っている。何故それほどユダヤ勢力が強いのかというと、資金とマスコミを握っているからである。今日のCNNのヘッドラインニュースを見ても、ほとんどテロの脅威を煽るニュースで占められている。そのマインドコントロール技術は天才的だ。このようにアメリカ人のマスヒステリーを煽り、イラク攻撃へアメリカ人を駆り立てている。

しかし、この事はアメリカの国益に沿っている事だろうか。イラク攻撃をすることが何故テロの防止につながるのか。またイスラム諸国を分断対立させることがアメリカの戦略のはずだが、かえって反米で団結させる。この事はユダヤ人に比べ、頭の弱いWASPたちにもわかるはずだ。ブッシュはその頭の弱いWASPの代表だ。

やがて米軍はイラクでの泥沼戦争に引きずり込まれる。そしてイスラエルも同時に行動を起こす可能性がある。ブッシュ政権はそれを止める事は出来ないだろう。そうなれば第五次中東戦争の始まりであり、第三次世界大戦の始まりとなる。つまりハルマゲドンである。アメリカ軍は核の使用をほのめかしている。米軍が使用すれば、イスラエルも核の使用を躊躇わないだろう。

アメリカのWASPたちも、ここまで計算してイラク攻撃を考えているとは思われない。その時になって始めて気がつくのだ。「アメリカ軍は何故イラクを攻撃しなければならなかったのか」と。このようにしてみるとブッシュ政権を操っているのはイスラエルのシャロンである。シャロンがいかに危険な人物か、北沢洋子氏のサイトに次のように書いてある。

シャロンは、南アフリカのアパルトヘイト政権の核兵器開発を支援した。イスラエルは科学者、核兵器材料などを供給した。その結果、1981年、南アフリカの白人政権は第1回水爆テストを行った。シャロンは、今日、300個の核弾頭を保有している。シャロンは、パレスチナ領の91%を占領している。シャロンは、シリアに対して戦術核兵器を使用すると言っている。シャロンは、米国がイラクを攻撃する時は、イスラエルは参戦し、核兵器を使用すべきだと言っている。シャロンはイラクの石油を手に入れることが目当てであり、同時に、イラクのユーフラティス川の水を確保することを狙っている。
(アリエル・シャロンとは誰か?北沢洋子)

明日の2月の15日に世界的な100万人規模の反戦デモが計画されている。これも無力なWASPたちの足掻きに過ぎないのかもしれない。マスコミを支配したユダヤ勢力は事実を歪めて伝えるだろう。アメリカの自由と民主主義の旗印は失われた。こうなれば奇跡を信じるしかない。……
……全く!!

悪魔に魅入られたシャロン首相

http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu44.htm
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