“米国をダシに”世界操る寡頭支配層(15)
投稿者: t890196 投稿日時: 2003/02/12 07:21 投稿番号: [152261 / 177456]
(MS152183の補足)
何故北朝鮮だけが国家破産状態にも拘らず国際金融に温存させられているのか?
何故テポドンを発射させたり再び発射させると言ううわさが米国から流れるのか?
2月12日付のアメリカのニューズウィーク誌ではアメリカ政府関係者の話として
イラク攻撃の開始から1週間後くらいに北朝鮮がミサイルの発射実験を行なうと思われる
という見解を報じている。もしテポドン2号が発射されれば日本にとって緊張が高まるこ
とは必至、これこそは“死の商人達”の待ち望んだ事、またと無い金儲けの絶好のチャン
ス喜ぶべき事だ!!彼等は御用マスコミ(3S番組ばかり流し、その成果で白痴化した国民)
を抱き込み彼等の私的な利益をペテン的な国益という名にすり替えて貴方方を食い物に
しょうとしている魂胆に、注意!!1998年日米新ガイドラインに国内世論が沸騰する中
で起きた北朝鮮のテポドン発射実験は、冷戦後の世界政策を唱えるアメリカ(国際ユダヤ
金融)への同意を示す、北朝鮮側の芝居だ、そのお陰で日本の“死の商人たち”にも多大
のメリットがあったのはご存知の通り。しかし国際ユダヤ金融の奴隷と成り果てた御用マ
スコミはただ北朝鮮の軍事的脅威を煽るだけであった。どこまでメディア!国際ユダヤ金
融(“死の商人”を抱える)の恥ずべき操り人形なのか!!日本政府は数年後、多大な食料
援助を約束した、これはアジア太平洋地域における軍事的緊張の継続に対する日本側のお
礼だ。(緊張がなけりゃ死の商人、商売にならぬ)日本、米国、北朝鮮と組んでの
(バックのユダヤの“死の商人”)演技が上手く言ったお陰で日本の“死の商人達“も当然
の如くそのお零れに預った。三者三様合作の死の商人達の何と言う見事な芝居か!!
日本と北朝鮮とアメリカの背後にあって巧妙に金儲けにいそしむ”“国際金融”“の策略を
知るのだ。彼等からすれば貴方方から堂々と寄生システム中央銀行から税金をたっぷりと
る理由が出来たと言うもの、その上、命までも彼等に指しださなやあかん!こんなアホら
しい事、あるんか!!
(識者の鋭い見解無断拝借勘弁)
“”軍拡への合意づくり“”
敵国のリーダーを悪魔扱いする。攻撃対象の人物・組織・制度などに憎悪や恐怖の感情に訴えるレッテルを貼る。……″北朝鮮バッシング″から″核の脅威キャンペーン″に至るマスメディアの動き…戦争プロパガンダの見本市…。
メディアが増幅する「理解不能な国」という朝鮮イメージは、容易に「何をしでかすかわからない怖い国」という″北朝鮮脅威論″へと転化す…かくして「拉致をやるような国だから、核攻撃や生物兵器テロもありうる」式の飛躍した論法が……。
……「金正日『テポドン発射はある!』」(2/1週刊現代)、「日本の防空システムは北のミサイルに無力」(1/31週刊ポスト)等々。
記事のパターンはみな同じ。「追いつめられた北朝鮮が破れかぶれの手段に出る→今の日本にテロ・核攻撃への備えはない→悪夢が現実になってから防衛体制の不備を嘆いても後の祭り」という方向での“”世論誘導“”である。一連の″北朝鮮脅威論″が
“”戦争国家づくり“”への合意形成に…。
進む侵略機能強化
事実、日本政府は自らがあおり立てた国民の不安感に乗ずる形で、”自衛隊の機能強化“を矢継ぎ早に進めている。最近の動き…。
・防衛庁が、初の空中給油訓練を四月下旬にも実施すると表明(1/6朝日)
・防衛庁が日本初の″スパイ機″(無人偵察機)の開発に着手。二月下旬には独自の軍事偵察衛星を打ち上げる(1/14産経)
・防衛庁が、武装工作員やゲリラとの戦闘を想定した市街地戦闘訓練場を増設する方針…(1/21日経)
・石破茂防衛庁長官が「他国の日本への攻撃意図が明白ならば、ミサイル燃料を注入し始めた時点で相手基地を攻撃できる」と国会で答弁(1/24衆院予算委)
…日本政府の意図…。他国への先制攻撃を可能にする“自衛隊の侵略軍化”…。それは自前の軍事情報収集力の強化、初の空中給油訓練といった動きや、防衛庁長官の発言に…。
共同通信の世論調査(1/12、1/13実施)によると、「北朝鮮の核開発に脅威を感じる」との回答は88・4%に…。その一方で「朝鮮との国交正常化を急ぐべきだ」との意見(26・3%)が昨年十一月調査より2・2ポイント増加、「急ぐべきではない」(39・7%)は7・2ポイント減少…。
何故北朝鮮だけが国家破産状態にも拘らず国際金融に温存させられているのか?
何故テポドンを発射させたり再び発射させると言ううわさが米国から流れるのか?
2月12日付のアメリカのニューズウィーク誌ではアメリカ政府関係者の話として
イラク攻撃の開始から1週間後くらいに北朝鮮がミサイルの発射実験を行なうと思われる
という見解を報じている。もしテポドン2号が発射されれば日本にとって緊張が高まるこ
とは必至、これこそは“死の商人達”の待ち望んだ事、またと無い金儲けの絶好のチャン
ス喜ぶべき事だ!!彼等は御用マスコミ(3S番組ばかり流し、その成果で白痴化した国民)
を抱き込み彼等の私的な利益をペテン的な国益という名にすり替えて貴方方を食い物に
しょうとしている魂胆に、注意!!1998年日米新ガイドラインに国内世論が沸騰する中
で起きた北朝鮮のテポドン発射実験は、冷戦後の世界政策を唱えるアメリカ(国際ユダヤ
金融)への同意を示す、北朝鮮側の芝居だ、そのお陰で日本の“死の商人たち”にも多大
のメリットがあったのはご存知の通り。しかし国際ユダヤ金融の奴隷と成り果てた御用マ
スコミはただ北朝鮮の軍事的脅威を煽るだけであった。どこまでメディア!国際ユダヤ金
融(“死の商人”を抱える)の恥ずべき操り人形なのか!!日本政府は数年後、多大な食料
援助を約束した、これはアジア太平洋地域における軍事的緊張の継続に対する日本側のお
礼だ。(緊張がなけりゃ死の商人、商売にならぬ)日本、米国、北朝鮮と組んでの
(バックのユダヤの“死の商人”)演技が上手く言ったお陰で日本の“死の商人達“も当然
の如くそのお零れに預った。三者三様合作の死の商人達の何と言う見事な芝居か!!
日本と北朝鮮とアメリカの背後にあって巧妙に金儲けにいそしむ”“国際金融”“の策略を
知るのだ。彼等からすれば貴方方から堂々と寄生システム中央銀行から税金をたっぷりと
る理由が出来たと言うもの、その上、命までも彼等に指しださなやあかん!こんなアホら
しい事、あるんか!!
(識者の鋭い見解無断拝借勘弁)
“”軍拡への合意づくり“”
敵国のリーダーを悪魔扱いする。攻撃対象の人物・組織・制度などに憎悪や恐怖の感情に訴えるレッテルを貼る。……″北朝鮮バッシング″から″核の脅威キャンペーン″に至るマスメディアの動き…戦争プロパガンダの見本市…。
メディアが増幅する「理解不能な国」という朝鮮イメージは、容易に「何をしでかすかわからない怖い国」という″北朝鮮脅威論″へと転化す…かくして「拉致をやるような国だから、核攻撃や生物兵器テロもありうる」式の飛躍した論法が……。
……「金正日『テポドン発射はある!』」(2/1週刊現代)、「日本の防空システムは北のミサイルに無力」(1/31週刊ポスト)等々。
記事のパターンはみな同じ。「追いつめられた北朝鮮が破れかぶれの手段に出る→今の日本にテロ・核攻撃への備えはない→悪夢が現実になってから防衛体制の不備を嘆いても後の祭り」という方向での“”世論誘導“”である。一連の″北朝鮮脅威論″が
“”戦争国家づくり“”への合意形成に…。
進む侵略機能強化
事実、日本政府は自らがあおり立てた国民の不安感に乗ずる形で、”自衛隊の機能強化“を矢継ぎ早に進めている。最近の動き…。
・防衛庁が、初の空中給油訓練を四月下旬にも実施すると表明(1/6朝日)
・防衛庁が日本初の″スパイ機″(無人偵察機)の開発に着手。二月下旬には独自の軍事偵察衛星を打ち上げる(1/14産経)
・防衛庁が、武装工作員やゲリラとの戦闘を想定した市街地戦闘訓練場を増設する方針…(1/21日経)
・石破茂防衛庁長官が「他国の日本への攻撃意図が明白ならば、ミサイル燃料を注入し始めた時点で相手基地を攻撃できる」と国会で答弁(1/24衆院予算委)
…日本政府の意図…。他国への先制攻撃を可能にする“自衛隊の侵略軍化”…。それは自前の軍事情報収集力の強化、初の空中給油訓練といった動きや、防衛庁長官の発言に…。
共同通信の世論調査(1/12、1/13実施)によると、「北朝鮮の核開発に脅威を感じる」との回答は88・4%に…。その一方で「朝鮮との国交正常化を急ぐべきだ」との意見(26・3%)が昨年十一月調査より2・2ポイント増加、「急ぐべきではない」(39・7%)は7・2ポイント減少…。
これは メッセージ 152183 (t890196 さん)への返信です.
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