戦争・殺戮の死と事故死とは、全く異なる
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/02/02 17:28 投稿番号: [151885 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030202-00000518-reu-int
シャトル事故、米国民に大きな衝撃
(記
事
割
愛)
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亡くなられた7人の方々のご冥福をお祈りすると共に、
ご家族の皆様にお悔やみを申し上げます。
また、各故人の“人類”への貢献もいずれ正しく、評価されることになるものを思います。
各故人の方については不詳ですが。
シャトル事故自体、多数の人事を尽くして、なお防げなかったものと、理解できますので、
真にやもうえなかったものという他ありません。
他方、戦争のそれは、飽くまでも、人による故意の『人殺し』です。
ある意味、簡単に防げる筈です。
ピンポイント攻撃や、ミサイル攻撃、航空機爆撃が、核攻撃が、
人を殺そうとしての『人殺し』でなくて、なんでしょう。
人殺しは、糾弾し、責任を引き受けてもらわなければなりません。
遺族には、恨みを残すし、
殺されそこなったら、本人も永く苦しむことになるのだから。
理不尽を覚えれば、世界中の、他人でも涙するものです。
これを理解しなければならない。
事故死は、悼むしかありません。
肉親や近親者だから、悼むが、他国の者の、人殺しには無関心は、いただけない。
これは メッセージ 151842 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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