>プロパガンダの10+1の法則
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2003/01/17 01:12 投稿番号: [151413 / 177456]
>1、われわれ左翼は戦争をしたくない絶対平和勢力だ。社会主義国には、泥棒もいない、貧困は存在しない。争いごとのない、理想の社会である。アメリカを始めとする資本主義社会は、争いごとや競争だらけの悪い世界である。
【自国は理想社会、他の体制は悪い世界】
『悪の枢軸発言』をしたのは何処の国?
>2、しかし、アメリカを始めとする資本家・右翼勢力は、本質的に戦争を望んでいる。特に石油を狙っている。
【イラクは〜を狙ってクウェートに侵攻し、サウジをも狙っているって言ってましせんでしたか?どこぞの国は…】
>3、ブッシュなどアメリカの指導者・資本家・右翼は悪魔のような人間だ
【フセインやオサマビンラディンは?】
>4、われわれは領土や覇権のためではなく、偉大な使命のために戦う。だから、人民の政府の樹立のためには、アメリカ人・白人・資本家・右翼・その他反動勢力は数百万人殺してもかまわない。テロで殺してもかまわない。なぜなら、われわれ左翼は正しいのだから。
【ネイティブアメリカンは?】
>5、われわれは誤って反動勢力を殺し犠牲をだすことがある。必要に逼られて、テロに及ぶことはある。だがアメリカはわざと残虐行為に及んでいる。
【誤爆はするわなぁ、イラクとアフガニスタンは残虐なテロ行為をわざわざ支援していると…】
>6、アメリカは卑劣な宣伝や戦略を用いていて、一般大衆は、頭が良くないから騙されている。マスコミもアメリカの宣伝ばかりしている。われわれ左翼は頭がいいから騙されていない。
【頭が良くない国民は独裁者に従うのね。民主主義国家においては、頭のいい、国民の理想通りの政治が行われていると…】
>7、われわれの受けた被害は小さく、敵に与えた被害は甚大
【湾岸戦争からの帰還兵に後遺症はないと…。】
>8、芸術家や知識人も正義の戦いを支持している。特に日本の朝日新聞は、例外的に必ず賛成してくれる。
【戦争映画やスパイ映画を作ることで、正義の戦いを支持してくれる。】
>9、われわれ左翼の大義は神聖なものである
【国益は神聖なものか?】
>10この正義に疑問を投げかける者は、アメリカに追従する右翼・ファシスト・反動勢力である。
【テロ支援国との二者択一】
>われわれに当てはまるのは 、スターリン、毛沢東、ポルポト、金親子、その他東欧の指導者などである。
>彼ら左翼の指導者によって、何千何百万の人々が虐殺された。
>20世紀の後半は、左翼社会主義者による虐殺の時代だったといって過言でない。
われわれは、何よりこのことを忘れるべきではない!!
>プロパガンダにだまされた多くの人が二度とだまされまい、と思う。でもやはりだまされてしまう。
【ここまで見た限りでは某国も左翼じゃん♪】
>騙されるので、11番目の法則ができました。
【強いて言えば某国は↓が違う】
>11番目の法則。
>左翼の常套手段。
>はじめは、反戦平和運動、反核運動、環境運動など。とく員最近は手が込んでる。
1.【他国への排斥運動】
↓
2.【経済的圧力】
↓
3.【相手国の暴発】
↓
4.【戦争】
↓
5.
>次はアメリカ反対運動、アメリカ批判。
↓
6.【終戦】
5.6.は順不同
気がつけば反戦運動。
【自国は理想社会、他の体制は悪い世界】
『悪の枢軸発言』をしたのは何処の国?
>2、しかし、アメリカを始めとする資本家・右翼勢力は、本質的に戦争を望んでいる。特に石油を狙っている。
【イラクは〜を狙ってクウェートに侵攻し、サウジをも狙っているって言ってましせんでしたか?どこぞの国は…】
>3、ブッシュなどアメリカの指導者・資本家・右翼は悪魔のような人間だ
【フセインやオサマビンラディンは?】
>4、われわれは領土や覇権のためではなく、偉大な使命のために戦う。だから、人民の政府の樹立のためには、アメリカ人・白人・資本家・右翼・その他反動勢力は数百万人殺してもかまわない。テロで殺してもかまわない。なぜなら、われわれ左翼は正しいのだから。
【ネイティブアメリカンは?】
>5、われわれは誤って反動勢力を殺し犠牲をだすことがある。必要に逼られて、テロに及ぶことはある。だがアメリカはわざと残虐行為に及んでいる。
【誤爆はするわなぁ、イラクとアフガニスタンは残虐なテロ行為をわざわざ支援していると…】
>6、アメリカは卑劣な宣伝や戦略を用いていて、一般大衆は、頭が良くないから騙されている。マスコミもアメリカの宣伝ばかりしている。われわれ左翼は頭がいいから騙されていない。
【頭が良くない国民は独裁者に従うのね。民主主義国家においては、頭のいい、国民の理想通りの政治が行われていると…】
>7、われわれの受けた被害は小さく、敵に与えた被害は甚大
【湾岸戦争からの帰還兵に後遺症はないと…。】
>8、芸術家や知識人も正義の戦いを支持している。特に日本の朝日新聞は、例外的に必ず賛成してくれる。
【戦争映画やスパイ映画を作ることで、正義の戦いを支持してくれる。】
>9、われわれ左翼の大義は神聖なものである
【国益は神聖なものか?】
>10この正義に疑問を投げかける者は、アメリカに追従する右翼・ファシスト・反動勢力である。
【テロ支援国との二者択一】
>われわれに当てはまるのは 、スターリン、毛沢東、ポルポト、金親子、その他東欧の指導者などである。
>彼ら左翼の指導者によって、何千何百万の人々が虐殺された。
>20世紀の後半は、左翼社会主義者による虐殺の時代だったといって過言でない。
われわれは、何よりこのことを忘れるべきではない!!
>プロパガンダにだまされた多くの人が二度とだまされまい、と思う。でもやはりだまされてしまう。
【ここまで見た限りでは某国も左翼じゃん♪】
>騙されるので、11番目の法則ができました。
【強いて言えば某国は↓が違う】
>11番目の法則。
>左翼の常套手段。
>はじめは、反戦平和運動、反核運動、環境運動など。とく員最近は手が込んでる。
1.【他国への排斥運動】
↓
2.【経済的圧力】
↓
3.【相手国の暴発】
↓
4.【戦争】
↓
5.
>次はアメリカ反対運動、アメリカ批判。
↓
6.【終戦】
5.6.は順不同
気がつけば反戦運動。
これは メッセージ 151407 (as999bc さん)への返信です.
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